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パンテオン(Panthéon)

パンテオン(Panthéon)(パリ, フランス)の口コミ情報と旅行記、パンテオン(Panthéon)までの行き方や地図をまとめています。パンテオン(Panthéon)の他にもパリ、 フランスのおすすめスポットを紹介しており、みんなの口コミから自分だけの旅行プランを立てることが可能です。

パンテオン(Panthéon)(パリ, フランス)|パリ、カルチェ・ラタンからサンジェルマン・デ・プレ、フランスの歴史を足でたどる。(Arikawa Satokoさん) - 03
Arikawa Satoko

こちらはジャンヌ・ダルクの一枚目。彼女が啓示をうける所。甲冑を着た彼女の像や絵をよく見かけますが、普通の村娘だったジャンヌ・ダルクの絵はあまり見ないので、私はこの絵が好きです。

『 パリ、カルチェ・ラタンからサンジェルマン・デ・プレ、フランスの歴史を足でたどる。 』より パンテオン(Panthéon), パリ

パンテオン(Panthéon)(パリ, フランス)|パリ、カルチェ・ラタンからサンジェルマン・デ・プレ、フランスの歴史を足でたどる。(Arikawa Satokoさん)
Arikawa Satoko

パンテオンの中にはフランスの歴史に関する壁画がずらりと並んでいるのです。その中にジュヌヴィエーヴのものもあります。何枚かで物語になっています。これは一枚目「祈る少女のジュヌヴィエーヴ」

『 パリ、カルチェ・ラタンからサンジェルマン・デ・プレ、フランスの歴史を足でたどる。 』より パンテオン(Panthéon), パリ

パンテオン(Panthéon)(パリ, フランス)|パリ、カルチェ・ラタンからサンジェルマン・デ・プレ、フランスの歴史を足でたどる。(Arikawa Satokoさん) - 02
Arikawa Satoko

パンテオンの中には慰霊碑がいくつもあります。これは二次大戦の作家の慰霊碑。サンテグジュペリの名前が右の列にあります。地下はクリプタになっていてフランスの偉人たちが眠っています。

『 パリ、カルチェ・ラタンからサンジェルマン・デ・プレ、フランスの歴史を足でたどる。 』より パンテオン(Panthéon), パリ

パンテオン(Panthéon)(パリ, フランス)|パリ、カルチェ・ラタンからサンジェルマン・デ・プレ、フランスの歴史を足でたどる。(Arikawa Satokoさん) - 04
Arikawa Satoko

パンテオン、ドームを修復中。本来はドームからフーコーの振り子がつるしてあるのですが、お目にかかれず…。壁画・慰霊碑・クリプタ、フランスの歴史が詰まっている、歴史好きにはたまらない場所。

『 パリ、カルチェ・ラタンからサンジェルマン・デ・プレ、フランスの歴史を足でたどる。 』より パンテオン(Panthéon), パリ

パンテオン(Panthéon)(パリ, フランス)|通な旅へ!パリをめぐる(Mitsuyo Kondoさん)
Mitsuyo Kondo

パリ5区にあるパンテオンです。地下墓地にはキュリー婦人やルソーなどの偉人が葬られています。観光名所として特に地下は知られていないので怖く感じてしまいました。

『 通な旅へ!パリをめぐる 』より パンテオン(Panthéon), パリ

パンテオン(Panthéon)(パリ, フランス)|緻密にして重厚――フランスの建築遺産(Katsuyoshi Manabeさん)
Katsuyoshi Manabe

ギリシア神殿をかたちどったパンテオン。至近距離で見上げた時の迫力は写真やバスでの通りがかりに見るものとはまるで違います。内部は古代ヨーロッパを舞台にしたファンタジー作品に登場する迷宮のようで童心が刺激されました。

『 緻密にして重厚――フランスの建築遺産 』より パンテオン(Panthéon), パリ

パンテオン(Panthéon)(パリ, フランス)|まだ知らないパリの魅力を満喫(Mitsuyo Kondoさん)
Mitsuyo Kondo

フランスのパリに旅行に来たらつい立ち寄ってしまうパンテオン。内部にはフランス革命を表した彫刻などがありその歴史を垣間見ることが出来ます。定番ですが何度も来てしまうスポットです。

『 まだ知らないパリの魅力を満喫 』より パンテオン(Panthéon), パリ

パンテオン(Panthéon)(パリ, フランス)|芸術の都を歩く――パリ周遊の3日間の旅(Hiromi Yamashitaさん)
Hiromi Yamashita

何だかギリシャ風の建物があるな、と思ったらそこがパンテオンでした。 もともとはもともとはルイ15世の病気の回復を祝って建設された霊廟だそうですが、神殿のような正面入り口に、内部も壮麗に飾られています。 彫刻や絵画もなかなかですが、個人的には「フーコーの振り子」に感激。 教科書で読んだ時から妙に頭にのこっていたんだけど、まさか本当にこの目で見ることができるとは思っていませんでした。 地下墓地なんかもあって、意外と見所がいっぱい。

『 芸術の都を歩く――パリ周遊の3日間の旅 』より パンテオン(Panthéon), パリ

パンテオン(Panthéon)(パリ, フランス)|おばさんたちの女子旅 in パリ――女ふたりで歩くパンテオン&モンマルトル(Hanako Kawanoさん)
Hanako Kawano

ここは上階にも上がれます。 まずは、2階というか中二階から。 下をみると、こんな風です。

『 おばさんたちの女子旅 in パリ――女ふたりで歩くパンテオン&モンマルトル 』より パンテオン(Panthéon), パリ

パンテオン(Panthéon)(パリ, フランス)|おばさんたちの女子旅 in パリ――女ふたりで歩くパンテオン&モンマルトル(Hanako Kawanoさん) - 08
Hanako Kawano

でも一番驚いたのがこれ。 フーコーの振り子です。 高校生の時に地学の授業で習いました。 頭では知っていたものの、本当にあの大発見の場を目にできるとは。 予想もしてなかっただけに、嬉しさもひとしおです。

『 おばさんたちの女子旅 in パリ――女ふたりで歩くパンテオン&モンマルトル 』より パンテオン(Panthéon), パリ

  • 史跡
  • モニュメント/ランドマーク
住所 Place du Panthéon
電話番号 +33 1 44 32 18 00
URL http://www.monuments-nationaux.fr

  • エピソード・口コミ(27)

    2014.07.29 に訪問

    こちらはジャンヌ・ダルクの一枚目。彼女が啓示をうける所。甲冑を着た彼女の像や絵をよく見かけますが、普通の村娘だったジャンヌ・ダルクの絵はあまり見ないので、私はこの絵が好きです。

    最終更新:2017.06.26 05:47
    旅行記 『パリ、カルチェ・ラタンからサンジェルマン・デ・プレ、フランスの歴史を足でたどる。』 より
    2008.10.10 に訪問

    ここは上階にも上がれます。 まずは、2階というか中二階から。 下をみると、こんな風です。

    最終更新:2017.06.26 06:09
    旅行記 『おばさんたちの女子旅 in パリ――女ふたりで歩くパンテオン&モンマルトル』 より
    2011.10.14 に訪問

    パリ5区にあるパンテオンです。地下墓地にはキュリー婦人やルソーなどの偉人が葬られています。観光名所として特に地下は知られていないので怖く感じてしまいました。

    最終更新:2017.06.26 05:51
    旅行記 『通な旅へ!パリをめぐる』 より
    2012.11.16 に訪問

    ギリシア神殿をかたちどったパンテオン。至近距離で見上げた時の迫力は写真やバスでの通りがかりに見るものとはまるで違います。内部は古代ヨーロッパを舞台にしたファンタジー作品に登場する迷宮のようで童心が刺激されました。

    最終更新:2018.06.19 10:10
    旅行記 『緻密にして重厚――フランスの建築遺産』 より
    2008.10.10 に訪問

    でも一番驚いたのがこれ。 フーコーの振り子です。 高校生の時に地学の授業で習いました。 頭では知っていたものの、本当にあの大発見の場を目にできるとは。 予想もしてなかっただけに、嬉しさもひとしおです。

    最終更新:2017.06.26 06:09
    旅行記 『おばさんたちの女子旅 in パリ――女ふたりで歩くパンテオン&モンマルトル』 より
    2014.07.29 に訪問

    パンテオンの中にはフランスの歴史に関する壁画がずらりと並んでいるのです。その中にジュヌヴィエーヴのものもあります。何枚かで物語になっています。これは一枚目「祈る少女のジュヌヴィエーヴ」

    最終更新:2017.06.26 05:47
    旅行記 『パリ、カルチェ・ラタンからサンジェルマン・デ・プレ、フランスの歴史を足でたどる。』 より
    2014.07.29 に訪問

    パンテオンの中には慰霊碑がいくつもあります。これは二次大戦の作家の慰霊碑。サンテグジュペリの名前が右の列にあります。地下はクリプタになっていてフランスの偉人たちが眠っています。

    最終更新:2017.06.26 05:47
    旅行記 『パリ、カルチェ・ラタンからサンジェルマン・デ・プレ、フランスの歴史を足でたどる。』 より
    2014.07.29 に訪問

    パンテオン、ドームを修復中。本来はドームからフーコーの振り子がつるしてあるのですが、お目にかかれず…。壁画・慰霊碑・クリプタ、フランスの歴史が詰まっている、歴史好きにはたまらない場所。

    最終更新:2017.06.26 05:47
    旅行記 『パリ、カルチェ・ラタンからサンジェルマン・デ・プレ、フランスの歴史を足でたどる。』 より
    2011.06.16 に訪問

    何だかギリシャ風の建物があるな、と思ったらそこがパンテオンでした。 もともとはもともとはルイ15世の病気の回復を祝って建設された霊廟だそうですが、神殿のような正面入り口に、内部も壮麗に飾られています。 彫刻や絵画もなかなかですが、個人的には「フーコーの振り子」に感激。 教科書で読んだ時から妙に頭にのこっていたんだけど、まさか本当にこの目で見ることができるとは思っていませんでした。 地下墓地なんかもあって、意外と見所がいっぱい。

    最終更新:2018.01.17 10:32
    旅行記 『芸術の都を歩く――パリ周遊の3日間の旅』 より
    2013.03.22 に訪問

    フランスのパリに旅行に来たらつい立ち寄ってしまうパンテオン。内部にはフランス革命を表した彫刻などがありその歴史を垣間見ることが出来ます。定番ですが何度も来てしまうスポットです。

    最終更新:2017.06.26 05:55
    旅行記 『まだ知らないパリの魅力を満喫』 より
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