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モンマルトル(Montmartre)

モンマルトル(Montmartre)(パリ, フランス)の口コミ情報と旅行記、モンマルトル(Montmartre)までの行き方や地図をまとめています。モンマルトル(Montmartre)の他にもパリ、 フランスのおすすめスポットを紹介しており、みんなの口コミから自分だけの旅行プランを立てることが可能です。

モンマルトル(Montmartre)(パリ, フランス)|アメリのロケ地を巡る、フランス・パリ、モンマルトルの旅(大西桜子さん)
大西桜子

モンマルトルに到着。 画家の街として有名だが、当時は田舎の景観を求めた画家達が集まっていた。やがて都市化が進み画家達が拠点を移しだしたが、今でも画家の街の名に違わず、道端には似顔絵描きや展示場がたくさん。 周辺にはサクレクール寺院や、画家の集まるテルトル広場、モンマルトル博物館、シャンソン小屋ラパン・アジルなど、見どころが詰まっている。

『 アメリのロケ地を巡る、フランス・パリ、モンマルトルの旅 』より モンマルトル(Montmartre), パリ

モンマルトル(Montmartre)(パリ, フランス)|パリ・デモの影響のないモンマルトルでのんびり観光(J'adore Parisさん) - 04
J'adore Paris

モンマルトルでは、屋外に飾ってある絵画やポストカードを見るのが好きです。既にモンマルトルには行ったことがあったので、新しいことをしてみようと、美術館Musee de Montmartreに行ってみました。

『 パリ・デモの影響のないモンマルトルでのんびり観光 』より モンマルトル(Montmartre), パリ

モンマルトル(Montmartre)(パリ, フランス)|パリ・デモの影響のないモンマルトルでのんびり観光(J'adore Parisさん) - 03
J'adore Paris

『 パリ・デモの影響のないモンマルトルでのんびり観光 』より モンマルトル(Montmartre), パリ

モンマルトル(Montmartre)(パリ, フランス)|ちょっとパリへお散歩(Kozさん)
Koz

モンマルトル

『 ちょっとパリへお散歩 』より モンマルトル(Montmartre), パリ

モンマルトル(Montmartre)(パリ, フランス)|パリ・デモの影響のないモンマルトルでのんびり観光(J'adore Parisさん)
J'adore Paris

ホテルで過ごして時間を無駄にすることなく、パリを楽しめてよかったです。パリの中心部とは異なり、モンマルトルはまったくデモの影響はありませんでした、メトロAbbesses駅は通常通りでした。デモの影響はそれほど混雑していませんでした。

『 パリ・デモの影響のないモンマルトルでのんびり観光 』より モンマルトル(Montmartre), パリ

モンマルトル(Montmartre)(パリ, フランス)|パリ、旅モードへ切り替え中(Ken Takebayashiさん)
Ken Takebayashi

フランス、パリ。ヨーロッパを旅行するのはこれがはじめて。パリは亜美が今年の1月に旅行で来ていたこともあり、海外旅行特有の未知の地に行く緊張感はさほど持たずに入国。それでも、政治情勢や治安関連の記事ばかり目につき宿を選ぶエリアなどは少し気を使ったかな。 日本航空の便内では乗客の8~9割が日本人と思われ、おまけに吉野家の牛丼まで振る舞われたものだから、異国に向かうための気持ちの切り替えは追いついておらず。空港からローカル電車に乗り換えると改めて人種の多さに驚きました。アングロサクソン、アフリカ系、アラブっぽい人たち、中国韓国系のアジア顔、日本人。 メトロとレンタルサイクル街をまわってみると、山の手線ほどのサイズの都市内のエリアごとに住む人種が違う。 滞在したエリアはムスリムが多く、ケバブ屋やハラル食材、肉屋が軒を連ねるエリアで華やかなパリというよりトルコやモロッコの旧市街のような香りがするところだった。シャンゼリゼ通りやノートルダム大聖堂、ルーブルのあたりはこれぞパリという華やかさがある一方、少し離れた北部の黒人街は少し荒んだ雰囲気で通過するときに緊張感があったり。こんな感じで半径10キロほどの範囲に人種・文化・宗教・所得の違いが高密度で凝縮されていて、政治面など都市としての課題の複雑さを感じて取れた。 実は結構環境に順応するのには時間がかかる性分で、到着後の数日間は、想定以上の物価の高さと気温の低さ、それとこれから先への不安などが重なり、パリをあまり楽しめていないところがあったのです。亜美にはストレスを与えてしまったけれど、彼女の「もっとここにいることを楽しんだら」という言葉で少し周りが見え始めました。周りのパリジェンヌは、パリにいることを誇りに思い、ここでの暮らしを目一杯楽しんでいて。カフェでは夜になれば父母くらいのお歳の方がワインを楽しんだり、恋人同士はテラス席で方を寄せ合ったり。街を行き交う人はモードでコンフォータブルな装いのお洒落をしている。バックパッカー風情の僕たちは、若干気後れするところは無きにしもだけれど、5ユーロのワインをケチるのではなく、ここの空気、ここの暮らしを堪能しようと順応しはじめました。 結果的にルーブルもオルセーも行かなかったけれど、お気に入りのカフェやギャラリーに出会え、今後の暮らしのインスピレーションをたくさん受け取ることができ、また別のシチュエーションで再訪したい街となりました。

『 パリ、旅モードへ切り替え中 』より モンマルトル(Montmartre), パリ

モンマルトル(Montmartre)(パリ, フランス)|パリ→ミュンヘン(AKARIさん)
AKARI

『 パリ→ミュンヘン 』より モンマルトル(Montmartre), パリ

モンマルトル(Montmartre)(パリ, フランス)|パリ、モンサンミッシェル、ブルージュ周遊(Itsuさん)
Itsu

『 パリ、モンサンミッシェル、ブルージュ周遊 』より モンマルトル(Montmartre), パリ

モンマルトル(Montmartre)(パリ, フランス)|パリ、モンサンミッシェル、ブルージュ周遊(Itsuさん) - 02
Itsu

『 パリ、モンサンミッシェル、ブルージュ周遊 』より モンマルトル(Montmartre), パリ

モンマルトル(Montmartre)(パリ, フランス)|パリ・デモの影響のないモンマルトルでのんびり観光(J'adore Parisさん) - 05
J'adore Paris

美術館は昔は、アーティストのためのスタジオでした。美術館の建物はモンマルトルで最も古い建物であるとのことです。 美術館の雰囲気はとてもよかったです! 次回は春か夏に来て、庭を楽しみたいです。 敷地内にはカフェもありましたが、そんなにお腹が空いていなかったので行きませんでした。美術館のチケットは9.50ユーロでそれほど高くはありませんでした。 美術館のサイトはこちらです。 http://museedemontmartre.fr/

『 パリ・デモの影響のないモンマルトルでのんびり観光 』より モンマルトル(Montmartre), パリ

  • 散策
URL http://www.paris.fr

  • エピソード・口コミ(45)

    2014.08.04 に訪問

    モンマルトルに到着。 画家の街として有名だが、当時は田舎の景観を求めた画家達が集まっていた。やがて都市化が進み画家達が拠点を移しだしたが、今でも画家の街の名に違わず、道端には似顔絵描きや展示場がたくさん。 周辺にはサクレクール寺院や、画家の集まるテルトル広場、モンマルトル博物館、シャンソン小屋ラパン・アジルなど、見どころが詰まっている。

    最終更新:2018.09.29 03:34
    旅行記 『アメリのロケ地を巡る、フランス・パリ、モンマルトルの旅』 より
    2018.12.20 に訪問

    モンマルトルでは、屋外に飾ってある絵画やポストカードを見るのが好きです。既にモンマルトルには行ったことがあったので、新しいことをしてみようと、美術館Musee de Montmartreに行ってみました。

    最終更新:2018.12.28 00:05
    旅行記 『パリ・デモの影響のないモンマルトルでのんびり観光』 より
    2017.05.25 に訪問

    モンマルトル

    最終更新:2018.09.11 00:37
    旅行記 『ちょっとパリへお散歩』 より
    2018.12.20 に訪問

    ホテルで過ごして時間を無駄にすることなく、パリを楽しめてよかったです。パリの中心部とは異なり、モンマルトルはまったくデモの影響はありませんでした、メトロAbbesses駅は通常通りでした。デモの影響はそれほど混雑していませんでした。

    最終更新:2019.01.09 10:30
    旅行記 『パリ・デモの影響のないモンマルトルでのんびり観光』 より
    2015.10.20 に訪問

    フランス、パリ。ヨーロッパを旅行するのはこれがはじめて。パリは亜美が今年の1月に旅行で来ていたこともあり、海外旅行特有の未知の地に行く緊張感はさほど持たずに入国。それでも、政治情勢や治安関連の記事ばかり目につき宿を選ぶエリアなどは少し気を使ったかな。 日本航空の便内では乗客の8~9割が日本人と思われ、おまけに吉野家の牛丼まで振る舞われたものだから、異国に向かうための気持ちの切り替えは追いついておらず。空港からローカル電車に乗り換えると改めて人種の多さに驚きました。アングロサクソン、アフリカ系、アラブっぽい人たち、中国韓国系のアジア顔、日本人。 メトロとレンタルサイクル街をまわってみると、山の手線ほどのサイズの都市内のエリアごとに住む人種が違う。 滞在したエリアはムスリムが多く、ケバブ屋やハラル食材、肉屋が軒を連ねるエリアで華やかなパリというよりトルコやモロッコの旧市街のような香りがするところだった。シャンゼリゼ通りやノートルダム大聖堂、ルーブルのあたりはこれぞパリという華やかさがある一方、少し離れた北部の黒人街は少し荒んだ雰囲気で通過するときに緊張感があったり。こんな感じで半径10キロほどの範囲に人種・文化・宗教・所得の違いが高密度で凝縮されていて、政治面など都市としての課題の複雑さを感じて取れた。 実は結構環境に順応するのには時間がかかる性分で、到着後の数日間は、想定以上の物価の高さと気温の低さ、それとこれから先への不安などが重なり、パリをあまり楽しめていないところがあったのです。亜美にはストレスを与えてしまったけれど、彼女の「もっとここにいることを楽しんだら」という言葉で少し周りが見え始めました。周りのパリジェンヌは、パリにいることを誇りに思い、ここでの暮らしを目一杯楽しんでいて。カフェでは夜になれば父母くらいのお歳の方がワインを楽しんだり、恋人同士はテラス席で方を寄せ合ったり。街を行き交う人はモードでコンフォータブルな装いのお洒落をしている。バックパッカー風情の僕たちは、若干気後れするところは無きにしもだけれど、5ユーロのワインをケチるのではなく、ここの空気、ここの暮らしを堪能しようと順応しはじめました。 結果的にルーブルもオルセーも行かなかったけれど、お気に入りのカフェやギャラリーに出会え、今後の暮らしのインスピレーションをたくさん受け取ることができ、また別のシチュエーションで再訪したい街となりました。

    最終更新:2017.06.26 07:34
    旅行記 『パリ、旅モードへ切り替え中』 より
    2017.03.26 に訪問

    最終更新:2017.06.26 09:10
    旅行記 『パリ→ミュンヘン』 より
    2018.12.20 に訪問

    美術館は昔は、アーティストのためのスタジオでした。美術館の建物はモンマルトルで最も古い建物であるとのことです。 美術館の雰囲気はとてもよかったです! 次回は春か夏に来て、庭を楽しみたいです。 敷地内にはカフェもありましたが、そんなにお腹が空いていなかったので行きませんでした。美術館のチケットは9.50ユーロでそれほど高くはありませんでした。 美術館のサイトはこちらです。 http://museedemontmartre.fr/

    最終更新:2018.12.26 23:43
    旅行記 『パリ・デモの影響のないモンマルトルでのんびり観光』 より
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