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Le lapin Agile

Le lapin Agile(パリ, フランス)の口コミ情報と旅行記、Le lapin Agileまでの行き方や地図をまとめています。Le lapin Agileの他にもパリ、 フランスのおすすめスポットを紹介しており、みんなの口コミから自分だけの旅行プランを立てることが可能です。

Le lapin Agile(パリ, フランス)|パリから南仏へ:印象派のインスピレーションを訪ねる旅(Tomoyasu Ishiiさん)
Tomoyasu Ishii

印象派の画家たちが若かりし頃に集まったモンマルトルのカフェ。

『 パリから南仏へ:印象派のインスピレーションを訪ねる旅 』より Le lapin Agile, パリ

Le lapin Agile(パリ, フランス)|プチパリ生活20日間 / Paris(Motoko Birkenheierさん)
Motoko Birkenheier

ピンクの可愛い建物に目を惹かれました。 オ・ラパン・アジル(Au Lapin Agile)シャンソニエです。 昔は、無名時代のピカソやユトリロ、マティスなどが通っていたそうですよ。 その頃にタイムスリップしてみたいですね。

『 プチパリ生活20日間 / Paris 』より Le lapin Agile, パリ, パリ

Le lapin Agile(パリ, フランス)|フランスから招待状 ~夏のパリ・ディープなパリ~(tabitabi parsleyさん)
tabitabi parsley

歌い手がテーブルを囲み、時々手で机をたたいてリズムを取ったり、ノリノリで歌っていきます。 時々ソロなども挟みながら。 一番右に座っているおっさん、、、いやおじさま歌手が後半絡んできて、大変でした。。。 フランス人には馴染みのある曲が多いようで、時折全員合唱みたいに。なります。 私はそういうのに入れないことは重々承知で来ていたのですが、このおじさま歌手が、それを気にかけてなんだと思いますがね。 知ってる曲も数曲ありましたが、流石に歌うまではできない。 ラララ~、で歌うところは参加したり。っていうかおじさま歌手が「ここなら歌えるだろ」的にガン見してくるし。 オーシャンゼリゼも歌ってましたよ。 そうそう、オーシャンゼリゼの歌詞が載った情報誌を持ってきていたのに、ホテルに置いてきてしまった。 今思えば、スマホもあるじゃん! ここは今回行ってよかった。 私的にリアル・ミッドナイト・イン・パリ! と言ったところでしょうか。 古きパリの時代へタイムスリップしたかのような。 周りに座っている人が著名な芸術家達に見えてしまう・・・。妄想が膨らみます。

『 フランスから招待状 ~夏のパリ・ディープなパリ~ 』より Le lapin Agile, パリ, パリ, パリ

Le lapin Agile(パリ, フランス)|フランスから招待状 ~夏のパリ・ディープなパリ~(tabitabi parsleyさん) - 02
tabitabi parsley

今回、ここに絶対に来たかった。 オ・ラパン・アジル 老舗のシャンソニエです。 日本風で言うと民謡酒場って感じかな。 基本予約制のようなので、ネットで予約して訪れました。 9時から深夜1時までノンストップで宴が行われます。 私は11時半頃までいました。深夜に女の子一人で帰るのは怖いですからね。

『 フランスから招待状 ~夏のパリ・ディープなパリ~ 』より Le lapin Agile, パリ, パリ, パリ, パリ

Le lapin Agile(パリ, フランス)|フランスから招待状 ~夏のパリ・ディープなパリ~(tabitabi parsleyさん) - 03
tabitabi parsley

店内は赤い照明。 ワンドリンク付き。シェリー酒が配られる。 今宵はディープなパリに浸る・・・ 初めは誰もが知っている「男と女」 ダバダバダ・ダバダバダ・・・♪で始まり 一気に世界観に引き込まれてしまった! オープニングで泣きそうになった!

『 フランスから招待状 ~夏のパリ・ディープなパリ~ 』より Le lapin Agile, パリ, パリ, パリ, パリ, パリ

  • カフェ
住所 22 Rue des Saules

  • エピソード・口コミ(5)

    2015.08.01 に訪問

    歌い手がテーブルを囲み、時々手で机をたたいてリズムを取ったり、ノリノリで歌っていきます。 時々ソロなども挟みながら。 一番右に座っているおっさん、、、いやおじさま歌手が後半絡んできて、大変でした。。。 フランス人には馴染みのある曲が多いようで、時折全員合唱みたいに。なります。 私はそういうのに入れないことは重々承知で来ていたのですが、このおじさま歌手が、それを気にかけてなんだと思いますがね。 知ってる曲も数曲ありましたが、流石に歌うまではできない。 ラララ~、で歌うところは参加したり。っていうかおじさま歌手が「ここなら歌えるだろ」的にガン見してくるし。 オーシャンゼリゼも歌ってましたよ。 そうそう、オーシャンゼリゼの歌詞が載った情報誌を持ってきていたのに、ホテルに置いてきてしまった。 今思えば、スマホもあるじゃん! ここは今回行ってよかった。 私的にリアル・ミッドナイト・イン・パリ! と言ったところでしょうか。 古きパリの時代へタイムスリップしたかのような。 周りに座っている人が著名な芸術家達に見えてしまう・・・。妄想が膨らみます。

    最終更新:2017.07.25 01:46
    旅行記 『フランスから招待状 ~夏のパリ・ディープなパリ~』 より
    2013.05.13 に訪問

    ピンクの可愛い建物に目を惹かれました。 オ・ラパン・アジル(Au Lapin Agile)シャンソニエです。 昔は、無名時代のピカソやユトリロ、マティスなどが通っていたそうですよ。 その頃にタイムスリップしてみたいですね。

    最終更新:2017.06.26 05:11
    旅行記 『プチパリ生活20日間 / Paris』 より
    2013.05.02 に訪問

    印象派の画家たちが若かりし頃に集まったモンマルトルのカフェ。

    最終更新:2017.06.26 03:19
    旅行記 『パリから南仏へ:印象派のインスピレーションを訪ねる旅』 より
    2015.08.01 に訪問

    今回、ここに絶対に来たかった。 オ・ラパン・アジル 老舗のシャンソニエです。 日本風で言うと民謡酒場って感じかな。 基本予約制のようなので、ネットで予約して訪れました。 9時から深夜1時までノンストップで宴が行われます。 私は11時半頃までいました。深夜に女の子一人で帰るのは怖いですからね。

    最終更新:2017.06.26 06:33
    旅行記 『フランスから招待状 ~夏のパリ・ディープなパリ~』 より
    2015.08.01 に訪問

    店内は赤い照明。 ワンドリンク付き。シェリー酒が配られる。 今宵はディープなパリに浸る・・・ 初めは誰もが知っている「男と女」 ダバダバダ・ダバダバダ・・・♪で始まり 一気に世界観に引き込まれてしまった! オープニングで泣きそうになった!

    最終更新:2017.06.26 06:33
    旅行記 『フランスから招待状 ~夏のパリ・ディープなパリ~』 より
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