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サント・シャペル(Sainte-Chapelle)(パリ, フランス)|ヨーロッパ8か国一人旅(Maddyさん)
Maddy

ロンドンからパリに移動してきました。この日はルーブル美術館、コンシエルジュリ、サント・シャペル、ノートルダム大聖堂に行きました。サント・シャペル一押しです!!!ステンドグラス好きにはたまりません。

From " ヨーロッパ8か国一人旅 "Sainte-Chapelle

ロベール・エ・ルイーズ(Robert et Louise)(パリ, フランス)|パリ、迷ったらここでゴハンを(Saera Jinさん) - 07
Saera Jin

パリに行くと必ず行くマレ地区にあるステーキ専門店、Robert Et Louise(ロベール・エ・ルイーズ)。昔なからの薪を使った調理用暖炉で焼かれたジューシーなお肉が有名なお店。 大きくて柔らかいお肉が、鉄板の上で表面がカリカリに変わって・・。これで美味しくないわけがありません!

From " パリ、迷ったらここでゴハンを "Robert et Louise

コルマール(Colmar)(アルザス, フランス)|See it! Feel it! Love it!(Katya Sondakさん)
Katya Sondak

The most Alsatian town in Alsace! Without going over the top with superlatives, Colmar undoubtedly remains an exceptional town due to the wealth and variety of its historical and architectural heritage.

From " See it! Feel it! Love it! "Colmar

モンサンミッシェル(Le Mont Saint Michel)(バス=ノルマンディー, フランス)|France 2013-2014(Yuuka Oouchiさん)
Yuuka Oouchi

シャルトルから念願のモンサンミッシェル!

From " France 2013-2014 "Le Mont-Saint-Michel

サクレ・クール寺院(Basilique du Sacré-Cœur)(パリ, フランス)|ヨーロッパ8か国一人旅(Maddyさん)
Maddy

夕方、パリに住む友達と待ち合わせしてサクレ・クール寺院、ムーラン・ルージュへ行きました。寺院周辺、物売りが最高にウザいです。この旅一番のウザさです。アメリの働いていたカフェに連れて行ってもらい、とっても充実した一日でした。

From " ヨーロッパ8か国一人旅 "Basilique du Sacré-Cœur

モンサンミッシェル(Le Mont Saint Michel)(バス=ノルマンディー, フランス)|フランスの旅(Hiroshi Sasayaさん) - 04
Hiroshi Sasaya

ライトアップ。対岸のテラスからのこの景色が一番綺麗だった。

From " フランスの旅 "Le Mont-Saint-Michel

ムーラン・ルージュ(Moulin Rouge)(パリ, フランス)|France 2013-2014(Yuuka Oouchiさん)
Yuuka Oouchi

かの有名なムーランルージュ!

From " France 2013-2014 "Moulin Rouge

ブロワ(Blois)(サントル, フランス)|フランスの旅(Hiroshi Sasayaさん) - 03
Hiroshi Sasaya

どこに行ってもおしゃれな町並みでした。

From " フランスの旅 "Blois

コルマール(Colmar)(アルザス, フランス)|フランスの旅(Hiroshi Sasayaさん)
Hiroshi Sasaya

フランスで一番行きたかったコルマール。

From " フランスの旅 "Colmar

カフェ・デ・ドゥ・ムーラン(Café des Deux Moulins)(パリ, フランス)|アメリのロケ地を巡る、フランス・パリ、モンマルトルの旅(大西桜子さん)
大西桜子

ついに、アメリの舞台、カフェ・ドゥ・ムーランに到着。 店の中にはアメリのポスターも貼ってあり、店内は常に満席。アメリファンでごった返しているのかと思いきや、地元のおじさん達でごった返しているようだ。 しかし今でもアメリファンは世界中から訪れている模様。トイレにまでアメリグッズが置かれている、正にアメリワールドに、あなたも訪れたらいかがだろうか。

From " アメリのロケ地を巡る、フランス・パリ、モンマルトルの旅 "Café des Deux Moulins

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パリ「オルセー美術館」名作☆絵画に出会う感動の女子旅❤︎【人気の絵画まとめ】

フランス
パリ「オルセー美術館」名作☆絵画に出会う感動の女子旅❤︎【人気の絵画まとめ】

2010-02-06 - 2010-02-06

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  • 63Episodes
  • Fei Chen
2010年のフランスパリ旅行記。 前回「ルーヴル美術館」が続き、今回は「オルセー美術館」をまとめてみました〜 ※「オルセー美術館」有名な作品一覧ほぼあります。 個人的に「ルーヴル美術館」よりも「オルセー美術館」の方が全然好きです!なぜかというと近代印象派代表画家たち(マネ、モネ、ルノワール、ドガ、ゴッホなど)の絵は全部あるかたです〜❤︎ 今回撮った写真は2010年だったので、ほぼ全部の絵画があるんですが、2011年から館内撮影禁止になったそうです。。。今行く人は写真を撮れなくても100%価値があるので、私と同じく印象派の方はぜひ一度「オルセー美術館」で本物の絵を見てほしいです! オルセー美術館の情報はオフィシャルサイトへご参考 http://www.musee-orsay.fr/ 開館時間: 火曜日〜日曜日 9:30~18:00 休館日: 毎週の月曜日(5/1、12/25、1/1) ※毎月第一日曜日は無料鑑賞 チケット ・オンライン購入可能(詳細はオフィシャルサイトへ) ・一般料金11 ユーロ (約1,497 円) 音声ガイド ・一般料金5 ユーロ(約680 円)

Travel Collector: Fei Chen

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マ~クドワ~ルド!!プロギャンブラーが届ける世界のマックMMM


マ~クドワ~ルド!!プロギャンブラーが届ける世界のマックMMM

2008-06-11 - 2012-03-17

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  • 45Episodes
  • Nobuki Arai
新しい目的地へ着いたら、僕はまずマックへ入ることが多い。 どこでもできることをあえてすることで、世界を比較でき、その国を把握してく。 マックはその国の多くを物語ってくれる。 ①オープン時間で治安を把握/何時までこの街は人の動きがあるのか?オープンしてる時間はその付近なら安全と知れる。24時間営業のとこがあったら、その街の治安はかなり良好。警備員がいるかもポイント。夜に開いてるけど警備員もいる場合は、治安が良い訳でもないと認識。 ②オープン時間で街タイプを把握/各店舗の営業時間をチェック。閉店の早いとこはビジネス街とかで、昼間に散歩する場所。他店舗より遅くまで営業してるとこは、夜もにぎやかな街なので、夜に散歩する場所。 ③どのあたりにマックがあるのか?マックがある所は、街の中心地が多い。中心地を把握することは、街の散歩に必須。目印にもなるし。 ④各国コスト比較/よくハンバーガーの値段が言われる。僕はビックマックセットやコーヒーで比較するのがベストって考えてる。ハンバーガーだけ安い国もあるので。コーヒーは僕がどの国でもオーダーするので。 ビックマックセット⇒カナダ500円/アメリカ730円/スイス1000円/デンマーク1200円/ノルウェイ1400円/日本600円⇒ちなみに世界どこでも同じ味と量だと思ってる。 コーラ&コーヒー⇒日本&北米100~170円/ヨーロッパ平均280円 ⑤紙ナプキン/世界の半数以上では、設置されてない。盗まれる可能性が高いからかも?紙ナプキンが設置されてたら「まあ悪い国でもないのかな?」なんて思ってる。 ⑥客層による国の貧富さ⇒中国では、マックへファミリーで行くのがちょっとしたステータスっぽかった。/マケドニアでは、サラリーマンや裕福そうな人が多め。/インドネシアでは、正装した紳士淑女がテーブルを縦一列に並べ、豪邸のダイニングルームと化してたことも。/アメリカでは、リッチ層は少なめで貧乏層が多め。 ⑦汚さ/今まででダントツに汚かったオーストラリア。ゴミ箱同然だった。ポテトの投げ合いを2日連続で見たのはここのみ。床には投げられたケチャップ付きポテトまで散乱。オーストラリアは性犯罪率も、先進国では最低レベル。汚い国は汚い人間が多い可能性も。 ⑧自分で片付けるか?/ゴミ箱はどこにでも設置してある。食べ終わったあと、自分でゴミ箱へ入れる人の割合は?自分がテーブルに着くとき、キレイなほうがいい。自己中度合いが見えてくるとこ。豪のテーブルの上はビックリするほどゴミの山。自分で片付ける人はごくわずか。欧も片付けない自己中率が高め。逆に自己中の多い米は、自分で片付ける人が多め。つまり米より、実は豪や欧のほうが自己中度が高いということかも。 ⑨給料比較/インドネシアでは深夜清掃の月給4000円、レジ打ちが月給8000円 スイスの時給2000円。 ⇒同じ仕事してるのに生じる資本主義『お金』の矛盾さ。 僕が「世界のゆがみ」&「お金の矛盾」を一番勉強し悟れたところがマック。 そんで注文は常にコーヒーのみ。 食事はマックでせずに、「歩き方」を読んでおいしそうな街や店を考える。 といってもアメリカは食事がまずいので、マックで食べるほうがおいしいことに、数年かかって気付いたけど。 なので現在、食文化が低い国や長期滞在のアメリカでは、マックでも食べてる。 安いし、早いし、長居できるし、深夜までやってるし。 まあコーヒー飲みながら、旅のプラン/予算/日記/予習するのにとても便利。 Ⅰ’m love it. (マックが各国に複数あるため、場所を示す為にほかの場所をマッピングしている国があります!)

Travel Collector: Nobuki Arai

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