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Erta Ale

Erta Ale(Afar, エチオピア)の口コミ情報と旅行記、Erta Aleまでの行き方や地図をまとめています。Erta Aleの他にもAfar、 エチオピアのおすすめスポットを紹介しており、みんなの口コミから自分だけの旅行プランを立てることが可能です。

Erta Ale(Afar, エチオピア)|【エチオピア】世界一過酷なツアー、ダナキル砂漠ツアーとは!!【服装等詳細あり】(Natsuki  Yoshidaさん) - 02
Natsuki  Yoshida

そんなことはどうでもいい!!! なんじゃこりゃーー!!!     ここは今回登っていたエルタ・アレ火山。 マグマがとんでもないことに!! 写真のマグマが日本の急流の川のようにボッコボコに流れています笑 すっげー!!! エルタ・アレ火山は631mと、世界で一番低い活火山として有名。

『 【エチオピア】世界一過酷なツアー、ダナキル砂漠ツアーとは!!【服装等詳細あり】 』より Erta Ale, Afar

Erta Ale(Afar, エチオピア)|地球は生きている!煮えたぎるマグマ「エルタ・アレ火山」(Mayumiさん) - 09
Mayumi

ものすごい溶岩(Lava)地帯です。 近年では、2005年に大きな噴火があったようです。 死者はなかったみたいですが、家畜がたくさん亡くなったそうです。 この溶岩地帯を3~4時間かけて歩きます。

『 地球は生きている!煮えたぎるマグマ「エルタ・アレ火山」 』より Erta Ale, Afar, Afar

Erta Ale(Afar, エチオピア)|地球は生きている!煮えたぎるマグマ「エルタ・アレ火山」(Mayumiさん) - 17
Mayumi

あちこちでマグマが噴出していて、 恐ろしい反面、息を呑む美しさです。 トルクメニスタンの「地獄の門」を見たときと同じ印象。 「ロード・オブ・ザ・リング」のサウロンの城を思い出します。

『 地球は生きている!煮えたぎるマグマ「エルタ・アレ火山」 』より Erta Ale, Afar, Afar, Afar

Erta Ale(Afar, エチオピア)|【エチオピア】世界一過酷なツアー、ダナキル砂漠ツアーとは!!【服装等詳細あり】(Natsuki  Yoshidaさん) - 06
Natsuki  Yoshida

この日は5時に起きて火山に再アタック。 翌朝見に行くと火山はまた別の表情を見せていました。 川のような流れはなくなり、爆発しているような感じ。

『 【エチオピア】世界一過酷なツアー、ダナキル砂漠ツアーとは!!【服装等詳細あり】 』より Erta Ale, Afar, Afar, Afar, Afar

Erta Ale(Afar, エチオピア)|地球は生きている!煮えたぎるマグマ「エルタ・アレ火山」(Mayumiさん)
Mayumi

ランチ休憩に立ち寄った村にて。 日本人含む我々外国人観光客らは現地の人にとっては注目の的。 いつのまにか囲まれている事が多い。 しかし、毎日入れ代わり立ち代わり、多かれ少なかれ観光客が訪れているのに、なぜ、慣れないのだろうか。

『 地球は生きている!煮えたぎるマグマ「エルタ・アレ火山」 』より Erta Ale, Afar, Afar, Afar, Afar, Afar

Erta Ale(Afar, エチオピア)|地球は生きている!煮えたぎるマグマ「エルタ・アレ火山」(Mayumiさん) - 02
Mayumi

ダナキル砂漠ツアーもいよいよ後半戦。 第3日目はエルタ・アレ火山へ。 ベースキャンプのゲストハウスから4WDの専用車で約8時間かけて移動します。 途中、トイレ休憩(その辺の野っぱらで隠れるタイプ)を挟みます。 それにしても、その辺にある景色がすべて壮大で、凄すぎます。

『 地球は生きている!煮えたぎるマグマ「エルタ・アレ火山」 』より Erta Ale, Afar, Afar, Afar, Afar, Afar, Afar

Erta Ale(Afar, エチオピア)|地球は生きている!煮えたぎるマグマ「エルタ・アレ火山」(Mayumiさん) - 08
Mayumi

22時過ぎ、 ようやく火口に近い本日宿泊のベースキャンプに到着。 ベースキャンプと言っても、またしても地面にマットレスを引いて、 青空ベッド。 空には満天の天然プラネタリウム。 それはそれでロマンチックでよいのですが、 とにかく熱い、虫がいる、トイレと言われた場所にはラクダがいる… 過酷。 そして、ベースキャンプからもマグマが煮えたぎる様子は見えるのですが、さらに近寄ることができます。 写真は冷えて固まった溶岩。 ハワイのマウナケア火山に似てる。

『 地球は生きている!煮えたぎるマグマ「エルタ・アレ火山」 』より Erta Ale, Afar, Afar, Afar, Afar, Afar, Afar, Afar

Erta Ale(Afar, エチオピア)|地球は生きている!煮えたぎるマグマ「エルタ・アレ火山」(Mayumiさん) - 20
Mayumi

ツアーガイドのアキさんはとても優しい人で、 体力消耗しきってなかなか前に進めないわたしたちを辛抱強く待って、 最後までアシストしてくれました。

『 地球は生きている!煮えたぎるマグマ「エルタ・アレ火山」 』より Erta Ale, Afar, Afar, Afar, Afar, Afar, Afar, Afar, Afar

Erta Ale(Afar, エチオピア)|地球は生きている!煮えたぎるマグマ「エルタ・アレ火山」(Mayumiさん) - 21
Mayumi

塩湖の脇に沸いていた温泉。 塩湖はもちろんぬるいのに、 温泉はしっかり熱い、らしい。(触ってない) ここで、塩湖の水を洗い流していました。 これでツアーは終了。あとはメケレに戻るのみ。 そうして、人生で一番過酷なツアーが終わりました。 ----------------------------------- 最後までご覧いただきありがとうございました。

『 地球は生きている!煮えたぎるマグマ「エルタ・アレ火山」 』より Erta Ale, Afar, Afar, Afar, Afar, Afar, Afar, Afar, Afar, Afar

Erta Ale(Afar, エチオピア)|【エチオピア】世界一過酷なツアー、ダナキル砂漠ツアーとは!!【服装等詳細あり】(Natsuki  Yoshidaさん)
Natsuki  Yoshida

いやー、いい思い出です。 一緒になった方は体調が・・・ということで、4時間僕らで喋り倒すことでどうにか気を紛らわせる作戦に。 これが大成功!日本人はやっぱり助け合わないとね!!

『 【エチオピア】世界一過酷なツアー、ダナキル砂漠ツアーとは!!【服装等詳細あり】 』より Erta Ale, Afar, Afar, Afar, Afar, Afar, Afar, Afar, Afar, Afar, Afar

  • 火山

  • エピソード・口コミ(27)

    2018.01.16 に訪問

    そんなことはどうでもいい!!! なんじゃこりゃーー!!!     ここは今回登っていたエルタ・アレ火山。 マグマがとんでもないことに!! 写真のマグマが日本の急流の川のようにボッコボコに流れています笑 すっげー!!! エルタ・アレ火山は631mと、世界で一番低い活火山として有名。

    最終更新:2018.07.05 01:00
    旅行記 『【エチオピア】世界一過酷なツアー、ダナキル砂漠ツアーとは!!【服装等詳細あり】』 より
    2016.08.30 に訪問

    ものすごい溶岩(Lava)地帯です。 近年では、2005年に大きな噴火があったようです。 死者はなかったみたいですが、家畜がたくさん亡くなったそうです。 この溶岩地帯を3~4時間かけて歩きます。

    最終更新:2018.02.22 04:14
    旅行記 『地球は生きている!煮えたぎるマグマ「エルタ・アレ火山」』 より
    2016.08.31 に訪問

    あちこちでマグマが噴出していて、 恐ろしい反面、息を呑む美しさです。 トルクメニスタンの「地獄の門」を見たときと同じ印象。 「ロード・オブ・ザ・リング」のサウロンの城を思い出します。

    最終更新:2018.03.06 08:41
    旅行記 『地球は生きている!煮えたぎるマグマ「エルタ・アレ火山」』 より
    2018.01.17 に訪問

    この日は5時に起きて火山に再アタック。 翌朝見に行くと火山はまた別の表情を見せていました。 川のような流れはなくなり、爆発しているような感じ。

    最終更新:2018.01.30 10:14
    旅行記 『【エチオピア】世界一過酷なツアー、ダナキル砂漠ツアーとは!!【服装等詳細あり】』 より
    2016.08.30 に訪問

    ランチ休憩に立ち寄った村にて。 日本人含む我々外国人観光客らは現地の人にとっては注目の的。 いつのまにか囲まれている事が多い。 しかし、毎日入れ代わり立ち代わり、多かれ少なかれ観光客が訪れているのに、なぜ、慣れないのだろうか。

    最終更新:2018.02.22 04:14
    旅行記 『地球は生きている!煮えたぎるマグマ「エルタ・アレ火山」』 より
    2016.08.30 に訪問

    ダナキル砂漠ツアーもいよいよ後半戦。 第3日目はエルタ・アレ火山へ。 ベースキャンプのゲストハウスから4WDの専用車で約8時間かけて移動します。 途中、トイレ休憩(その辺の野っぱらで隠れるタイプ)を挟みます。 それにしても、その辺にある景色がすべて壮大で、凄すぎます。

    最終更新:2017.06.26 08:52
    旅行記 『地球は生きている!煮えたぎるマグマ「エルタ・アレ火山」』 より
    2016.08.30 に訪問

    22時過ぎ、 ようやく火口に近い本日宿泊のベースキャンプに到着。 ベースキャンプと言っても、またしても地面にマットレスを引いて、 青空ベッド。 空には満天の天然プラネタリウム。 それはそれでロマンチックでよいのですが、 とにかく熱い、虫がいる、トイレと言われた場所にはラクダがいる… 過酷。 そして、ベースキャンプからもマグマが煮えたぎる様子は見えるのですが、さらに近寄ることができます。 写真は冷えて固まった溶岩。 ハワイのマウナケア火山に似てる。

    最終更新:2018.02.22 04:14
    旅行記 『地球は生きている!煮えたぎるマグマ「エルタ・アレ火山」』 より
    2016.08.31 に訪問

    ツアーガイドのアキさんはとても優しい人で、 体力消耗しきってなかなか前に進めないわたしたちを辛抱強く待って、 最後までアシストしてくれました。

    最終更新:2017.06.26 08:52
    旅行記 『地球は生きている!煮えたぎるマグマ「エルタ・アレ火山」』 より
    2016.08.31 に訪問

    塩湖の脇に沸いていた温泉。 塩湖はもちろんぬるいのに、 温泉はしっかり熱い、らしい。(触ってない) ここで、塩湖の水を洗い流していました。 これでツアーは終了。あとはメケレに戻るのみ。 そうして、人生で一番過酷なツアーが終わりました。 ----------------------------------- 最後までご覧いただきありがとうございました。

    最終更新:2018.02.22 04:16
    旅行記 『地球は生きている!煮えたぎるマグマ「エルタ・アレ火山」』 より
    2018.01.16 に訪問

    いやー、いい思い出です。 一緒になった方は体調が・・・ということで、4時間僕らで喋り倒すことでどうにか気を紛らわせる作戦に。 これが大成功!日本人はやっぱり助け合わないとね!!

    最終更新:2018.01.28 09:07
    旅行記 『【エチオピア】世界一過酷なツアー、ダナキル砂漠ツアーとは!!【服装等詳細あり】』 より
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