Compathyに旅行プラン作成機能が登場! さっそく作成! さっそく作成!
アジア 北アメリカ ヨーロッパ オセアニア アフリカ 南アメリカ 南極大陸

コロンビアの「一人旅」のおすすめ旅行記(ブログ)

コロンビアの一人旅をテーマにした海外旅行(自由旅行、個人旅行)の旅行記(旅のブログ)をまとめて紹介しています。一人旅についての旅行記をランキング、行き先別などで探しながら、自分だけの旅行プランを立てることができます。

コロンビア、普通の人には馴染み薄く、コロンビアと言ったらコーヒーかマフィア、マリファナのイメージしかないという人も多いだろうと思います。 私にとってコロンビアは、第二のお母さんがいる国。もちろん血はつながってないし、会ったこともないその人は、日本に留学中していた息子に「良くしてくれたから」という理由で、会ったこともない私のことをずっとずっと、見守ってくれていた。 純粋で心がきれいなコロンビアのお母さん。いつか会ってみたいな、いつかありがとうと言いたいな。私が何度あなたの言葉に励まされたか。 実際、コロンビアなんて遠い国、いつ行けるかわからない、行きたいとは思いながらもそんな機会も勇気もないと思ってた。 さぁ、いざコロンビアへ!!

Tomomi Hattori

Tomomi Hattori

2014-09-09 - 2014-09-10 , 2days

  • 20
  • 1697
  • 58

南米を旅行していると、主にスペイン・ポルトガル植民地の影響から、キリスト教徒が大半を占めている国が多い  必然的に、あちこちで教会を目にすることができるが、観光スポットとしては、似通った宗教施設もあり、足が遠のくことがある しかし、コロンビアの首都ボゴタに滞在中、「Catedral de Sal」と書かれたパンフレットを発見 「塩」の教会と聞いて全く想像がつかず、ますます興味がそそられ、ボゴタからバスで1時間ほどのシパキラという街まで向かった

Takuo Shikata

Takuo Shikata

2015-04-05 - 2015-04-05 , 1days

  • 14
  • 920
  • 14

コロンビアの首都ボゴタから北東にバスで約2~3時間の田舎にある「ネモコン村」。岩塩坑道としては、「シパキラ」が世界的にも有名ですが、ネモコンはまだまだ観光地化が進んでいない分、自然のままの岩塩坑道を見学でき、その神秘の絶景は一見の価値があります! 塩の成長のスピードが想像以上に速いため、いずれはこの坑道も閉鎖される可能性があるとのことでしたので、ご興味のある方は早めに訪れてみては。

Mayumi

Mayumi

2014-10-12 - 2014-10-12 , 1days

  • 13
  • 502
  • 29

島国に住んでいる日本人にとって、海外旅行中に国境を越えるときは特別な気持ちになるのではないだろうか。 その国境が2国間だけけでなく、3国にまたがるともなると未知の世界だ。 南米アマゾンの奥地には、ブラジル・コロンビア・ペルーの三国の国境地帯が存在する。国境越えに心弾ませて訪れたものの、待っていたのは面倒なパスポートコントロールだった。

Takuo Shikata

Takuo Shikata

2015-03-13 - 2015-03-16 , 4days

  • 6
  • 2261
  • 10

コロンビアといえば、麻薬・ゲリラ・誘拐など悪いイメージが先行してしまう しかし 大自然や歴史ある街並みを求めて世界中からたくさんの観光客が訪れる 特に南米の人々の中ではコロンビアを新婚旅行先に選ぶ人たちもいるほどだ 彼らを引き付けるものは一体何なのか?その秘密を探るべく美しいカリブ海のビーチを目指した

Takuo Shikata

Takuo Shikata

2015-04-07 - 2015-04-07 , 1days

  • 3
  • 979
  • 16

自然保護の観点と、ゲリラ潜伏危険地帯として長い間封鎖されていた南米・コロンビア奥地にある「キャノ・クリスタレス」。2009年より一般公開されて以来、1年のほんのわずかの間しか見ることができない美しき五色の川に魅せられた世界中の観光客が徐々に増えています。 日本ではまだまだなじみが薄く、たどり着くのは労力とお金もかかりますが、絶景好きにはたまらない場所です。

Mayumi

Mayumi

2014-10-13 - 2014-10-13 , 1days

  • 2
  • 785
  • 29
コロンビアの「一人旅」のおすすめ旅行記(ブログ) コロンビアの「一人旅」のおすすめ旅行記(ブログ)

コロンビアの「一人旅」のおすすめ旅行記(ブログ) トップへ