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中華人民共和国 (中国)の「一人旅」のおすすめ旅行記(ブログ)

中華人民共和国 (中国)の一人旅をテーマにした海外旅行(自由旅行、個人旅行)の旅行記(旅のブログ)をまとめて紹介しています。一人旅についての旅行記をランキング、行き先別などで探しながら、自分だけの旅行プランを立てることができます。

GWを使って、中国は上海〜張家界〜三江〜龍勝〜広州と旅してきました。 中国ではAAAAA級とAAAA級の観光地で、日本にはないスケールの大きい絶景が拝めます。 また、北京・上海とかとは違った中国のちょっとした田舎の雰囲気も味わえます。 張家界〜三江〜龍勝はまだ日本人にはあまり知られておらず、日本人は一人も見ませんでした。 地元の人も日本人というものをほとんど見たことがなく自分が言うまで日本人だと思われなかったw 日本人だとわかっても別に嫌がられることもなく、良く来たねぇと優しくしてくれた。 日本人は少ないが地元人には超メジャーな観光地のため、観光客はかなり多い。 観光地内のバスは本数が少ない(特に龍勝)ため、日程に余裕を持って移動すると良い。 コストはかかるが移動にタクシーを使えばかなり旅程がラクになると思う。

Daisuke Taniwaki

Daisuke Taniwaki

2014-05-02 - 2014-05-11 , 10days

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父親が幼少期を過ごしたという旧満州エリアへ行ってきました。まずはトランジットでソウルで一泊。そのあとハルピンから中国へ入り、旧満鉄の路線に乗って南進。日露戦争の激戦地『旅順』や番外編として勝手にレッドトライアングルと名付けた『中朝露国境』、そして最後は大連からフェリーで烟台へ渡り友達の待つ青島へ。

Akira Naito

Akira Naito

2008-03-19 - 2008-04-06 , 19days

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今回は、甘粛省の蘭州から新疆の伊寧まで12日間旅をしました。 2日に1回は移動していたので、結構あっという間でした。 今回の主な目的は「絶景」「国境」「名物料理」でしたが、すべて達成できて内容の濃い旅となりました。 新疆地区の料理は、また行ってはしごしたいです。笑

Seki

Seki

2014-07-16 - 2014-07-26 , 11days

  • 77
  • 3237
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良い印象が持てなかった上海旅行で、 中国にはもう絶対行かないと断言してから数年...北京上陸?? 北京で悪い印象払拭٩(^‿^)۶

BeautyAroma

BeautyAroma

2016-09-17 - 2016-09-21 , 5days

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いつぞやテレビか何かで見てからその名にも街の景色にも惹かれていきたいと願っていた場所【鳳凰】 豊かな川沿いに建ち並ぶ古い町並みはそれこそ歴史の只中に紛れ込んだかのようなノスタルジックな雰囲気。 エアーでひとっ飛びとかできないのでそれなりに時間がないと訪れることもできなさそうなのがこの景観を守ってくれてたのかもしれない。 ちょうど一年ほど前の2014年7月16日。 この街が大水害に見舞われたとのニュースが飛び込んできた。 とてもとても悲しく辛い出来事。 被災された人々、復旧に向けて今なお懸命に生きている人々。 そんな人々への祈りを込めて。 1日でも早くかつての賑わいが戻りますように。

Akira Naito

Akira Naito

2008-06-22 - 2008-06-25 , 4days

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大連に一度行ってみたいと思い、友人に会いに行くのもかねて3度目の中国旅行をしました。 我一次要去大连,去中国顺带见我朋友们,第三次中国旅游进行了。

Akio  Inoue

Akio Inoue

2016-03-12 - 2016-03-18 , 7days

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中国雲南省の桃源郷シャングリラ。イギリスの小説『失われた地平線』で描かれている理想郷・シャングリラのモデルだと主張して改名した、何とも大胆な町です。中心部は近年の火事で半分焼失してしまったものの、歴史的な家々が立ち並ぶ観光地で、近郊に足を伸ばすとまだ手つかずの大自然が広がっています。ここはもともとチベット文化圏で、チベット料理・寺院、民族衣装を着たチベット人に会うことができます。

Sara Kobayakawa

Sara Kobayakawa

2015-03-28 - 2015-03-29 , 2days

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前々から興味のあった、中国のシリコンバレー・深セン(深圳)。 深セン出身の友人ができたこと、香港から電車で数十分の距離ということを知ったこともあり、すぐに香港行きのチケットを手配して週末を利用してようやく訪問しました! とにかく「スゴい」の一言に尽きるのですが、中国と日本の間で広がりつつある格差の根幹、そして世界のMakersムーブメントを支える都市とそこで生活し、働く人々をこの目で見ることは、大きな刺激となりました。 参考までに、下記の旅行記で香港から深センへの行き方を紹介しておりますので、興味のある方は併せてご覧いただけたら幸甚です。 https://www.compathy.net/tripnotes/26728

Horie Kentaro

Horie Kentaro

2017-04-15 - 2017-04-19 , 5days

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中国全省制覇の記録 - 甘粛省敦煌 かつてシルクロードの分岐点として栄えたオアシス都市敦煌を一人で旅しました。

Hiroki Hishinuma

Hiroki Hishinuma

2014-09-06 - 2014-09-07 , 2days

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鳳凰から一気に南下し雲南省へ。 省都「昆明」を経由し4年前に様々な出会いがあった 思い出の地、世界遺産「麗江」へ。 4年という月日はあっという間に当時の面影を洗い流し 会いたかった人たちへの再会も叶わなければ 当時よりさらに観光客であふれた街は 始終喧騒にまみれていて、 もうあの頃の街はここにはなく 思い出は思い出でいいんだとおセンチになった訪問でした。

Akira Naito

Akira Naito

2008-06-27 - 2008-06-30 , 4days

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あまり関心は無かったけど、世界遺産とガイドの薦めを尊重しての午前中、麗江古城をガイドの案内で散策。 2日前に昆明で29名が死亡したテロがあったばかしなので、古城の中にも公安の車が?… でも城内は平穏そのもので観光客も多い。雰囲気は悪くないが、同じような観光客目当てのレトロな雰囲気を前面に出した店が続くのは、そんなに面白くはない。 見所は①自発的なナシ族おばさんの踊り(民族衣装で) ②高倉健主演の『単騎、千里を走る』のロケが行われた石橋辺り ③フビライハーンが遠征したおり、水を飲んだという水汲み処 空港バスの時間があるのでせいぜい3時間程度だったが、其れなりには楽しめたかな。

Hiroyuki  Fukagawa

Hiroyuki Fukagawa

2014-03-03 - 2014-03-03 , 1days

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2008年5月12日。 僕が四川省に入る約2ヶ月前にこの地をかつてない規模の地震が襲った。 その影響は計り知れず、 僕が成都に入った7月の時点でまだ道路はそこかしこで寸断されていて 到底日常の生活のめどなんて立つ見込みすらない様子だった。 その道路がどうなってるかの情報すら不確かな中、 僕は北部にある世界遺産「九寨溝」「黄龍」へ行くことにした。 迂回路を経てたどり着いたその地は、 政界遺産なのに人がほとんどいない静寂の地となっていた。 時間とお金に限りがある僕は ボランティア活動ではなくその地にお金を落とすことで 被災地を旅している自分を肯定しようと思った。

Akira Naito

Akira Naito

2008-07-05 - 2008-07-08 , 4days

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  • 242
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雲南省元陽県の山深い山間にある元陽棚田。中国唐の時代より受け継がれる圧巻の5000段もの棚田は、2013年、世界遺産に認定されました。 その登録の1年前、2012年の、あの反日運動が過激化し、日中関係にただならぬ緊張感が走った当時の中国でひとり旅した記録の一つです。

Mayumi

Mayumi

2012-09-20 - 2012-09-20 , 1days

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中国世界遺産の中で一番行きたかった「紅河ハ二族棚田」 前回は、昆明からドライブで来ていた程さん家族との昼食まで話した。ココでもプチ感動なのだが、何と昼食を奢って戴いた。よくBSの旅番組でやらせっぽく、知り合った現地の人と仲良くなりご馳走をされる……まさか自分が体験できるとは思っていなかったので、未だに思い出しても感動がよみがえってくる。 今回は後半戦でメインの展望台2つ。これがやや傾きかけた太陽の光線により、更に壮観な美しさを見せる。最後の方には綺麗な民族衣装の少女も…そして… 降り出した大雨の中、怒涛のゴール、ホテル到着。恐らくは、数多くの海外旅行の中で最高の感動を与えてくれた。このような人たちが中国にいる限り、私は政府や一部の連中がどうであれ、中国とは付き合うに値する国だと心底思う。 どうぞ、本編をご覧いただきたい。

Hiroyuki  Fukagawa

Hiroyuki Fukagawa

2014-04-05 - 2014-04-05 , 1days

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3連続シリーズの渓谷乗馬は今回が最終回(笑) 拉市海という大きな湖に戻ってくる。そして今度は舟遊び…?…ガイドと野郎2人ではロマンティクのかけらもないが、広大な湖を取り囲むような山脈。水辺で草を食べる?…観光客をカモにする釣り船親父が小魚を売りつけに接近。古城とは違う緩やかな時が流れる。ペリカンの大軍団も最後に登場。

Hiroyuki  Fukagawa

Hiroyuki Fukagawa

2014-03-02 - 2014-03-02 , 1days

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中国五岳のひとつであり、五岳の中でもっとも険しいとされる西岳・崋山。最高峰2160mをしたがえ、切り立った断崖に沿って作られた道はおそろしいほど峻険。ここには「世界一危険な道」として知られる「長空桟道」も存在します。 写真が多いので【北峰編】【東峰~南峰編】【西峰編】に分けてお届けします。 Mount Hua Shan is one of the Chinese 5th mountains for Taoism, located in the western China, in a suburb of Xi'an. The top of mountain is 2160m high, and the road is completely precipitous. Additionally there is "Plank road in the Sky" known as the most dangerous hiking pathway in the world. This blog is about the north peak.

Mayumi

Mayumi

2016-11-18 - 2016-11-18 , 1days

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香港から中国を通りベトナムのハノイまでの記録。総移動距離:約2,400km 初めてのがっつり中国で人の多さと勢いぐったりしたり、絶景に癒されたり、長距離列車でぐったりしたり。中国は殺伐とし過ぎや。 しかし陸路での越境はワクワクですね。 ベトナムも今回はさらっとラオカイからハノイを移動した程度なので今度はがっつり周りたい!フォー美味かったー! 【予算まとめ】 総額:103,150円 両替のレート差損など若干加味 ■大きな移動 約:60,000円 関空⇔香港 36,000円 ハノイ⇒香港 7,500円 深セン⇒桂林 2,790円 桂林⇒昆明  10,800円 昆明⇒河口北 1,190円 ■宿泊  約:15,000円 香港  3,200円 深セン 3,120円 陽朔  3,400円 昆明  2,856円 ラオカイ1,060円 ハノイ 1,060円 大きな移動と宿代で75,000円。 飯・観光・雑費で30,000円って感じですね。

Shun Saitou

Shun Saitou

2016-04-29 - 2016-05-04 , 6days

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ホノボノ、ノンビリの安徽南部の古村落「宏村」と「西逓」 国内・海外と問わず、これだけゆったりとした空気に包まれて、懐かしい景色を楽しんだことは無かった。飛ばしまくる白タクに乗って…?…1時間くらいで黄山市の老街に到着。運ちゃんは丁寧にもホテルまで探してくれたりして…エラク正規タクシーとは違う親切ぶり。泊まったホテルもレトロな古民家なみたいで○ 街並みも無理やりレトロにしてないところが心地よい。(対極は麗江古城!)道に寝そべるワンちゃんも可愛いね。お薦めの街並みだね。 ★旅行代金~当時のレート 白タク(1日チャーター):400元(7200円)…?OK デポジットの100元は現金 宿泊          :180元(3240円) 炒め物+?(夕食)   :34元(558円)

Hiroyuki  Fukagawa

Hiroyuki Fukagawa

2014-05-17 - 2014-05-18 , 2days

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