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Cn Zhejiang(中華人民共和国 (中国))の「初めての旅」のおすすめ旅行記(ブログ)

Zhejiang(中華人民共和国 (中国))の初めての旅をテーマにした海外旅行(自由旅行、個人旅行)の旅行記(旅のブログ)をまとめて紹介しています。初めての旅についての旅行記をランキング、行き先別などで探しながら、自分だけの旅行プランを立てることができます。

大濠公園を一寸大きくしたレベルと勘違いした私が甘かった(+o+) 行けども行けども、制覇どころか最低の目標にしていた、遊覧船攻撃すら不可能に思えるようなデカさ、広大さ。中国の国もデカければ、公園もデカいちゃねぇ~と改めて実感。こんなのが無料てのは、他の世界遺産が軽く100~200元ふんだくりやがるのに比べて、度量の大きさを感じますぜっ(笑) それでも最後の力を振り絞り、今回は遊覧船乗り場まで到達したログです。

Hiroyuki  Fukagawa

Hiroyuki Fukagawa

2014-05-14 - 2014-05-14 , 1days

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実は西湖の中に独立した島があり、陸続きではなく船でない行けないのを、当日知った。単に遊覧船に乗ろうとしたら、島への上陸の船だったのだ。 「三潭印月(さんたんいんげつ)」は西湖10景にも選ばれている、湖の中の島に池や耳目・花・野鳥に西湖が溶け合って、不思議な空間になっている。 が実際は風情云々でなく、最終の遊覧船だったので、帰りの時間を気にしながらの、島嶼上陸作戦であった。…?

Hiroyuki  Fukagawa

Hiroyuki Fukagawa

2014-05-14 - 2014-05-14 , 1days

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可愛かお姐さんのもと、ホテルにチェックインして、すぐさま世界遺産の西湖に出撃…?…今回は西湖、其れも前半戦。兎に角デカい、人多い、昼飯抜きでも一部ですら制覇出来んスケールのデカさ。詐欺トンビ操り親父とかも見つけたりして、きつくもあったが楽しい散策でしたね。 観光客は勿論、原住民のノンビリ、ユッタリ楽し気に歩いているのを見ると、こちらまでホノボノとして、何かホンワカして良か気分になったとよ。絶景とはちょっと違う、風景に癒されたログですよ。

Hiroyuki  Fukagawa

Hiroyuki Fukagawa

2014-05-14 - 2014-05-14 , 1days

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2日目の杭州・西湖の散策は2時間程度で涙の撤退…?…矢張り、広大すぎて制覇どころか、スケールの大きさ・自然と造形美にホッコリ感動をした次第だ。 通常はギリギリまでの悪あがきをしたりするのだが、今までの失敗に鑑み、早めにチェックアウトをして、「杭州汽車西站」へ向かうことに…?…折角、ホテルのお姉ちゃんが、?の乗り方を書いてくれたのだが(英語!)見つけきらずに、タクシーに乗ることに。チャンとメーターを倒して、ホッとするのもつかの間、人生最大の恐怖…メチャ飛ばす(+o+) お陰で2時間近く前に到着して、余裕の弁当で昼飯。黄山までもスムーズなバス旅だったなぁ…?

Hiroyuki  Fukagawa

Hiroyuki Fukagawa

2014-05-15 - 2014-05-15 , 1days

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48もある中国世界遺産の全制覇を目論んでの中国旅行。第4次遠征は個人旅行で、上海を起点に回っている。今回は、3日~4日目。西湖の全制覇も早々と諦め、湖内の島「三潭印月」ですら半分くらいで撤退するという大敗を喫した。 もう大濠公園の兄貴分っ…なんて言えませんぜっ。流石は古からの歴史に、大国中国のデカさ…湖ですら、広大すぎて手に負えないことが分かったのが収穫かな。

Hiroyuki  Fukagawa

Hiroyuki Fukagawa

2014-05-14 - 2014-05-15 , 2days

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撮影拒否をされたのは仕方がないっ( 一一) 彼らは公務中で任務遂行のため顔を晒すわけにはいかないのだっ! 何があったかって…道を公安のアンちゃんたちに訊いたら、あっという間に10人位に取り囲まれ、“あ~でもない…こうでもない…”と侃々諤々の議論の末、一人のアンちゃんがスマホで検索して場所を教えてくれたのだ。 曰く「あんた、中国語も出来んとによう、こんなところに来ようねぇ~」 いやいや、あなた方の様な親切人がおるけん、何にも不便とか無いとよ……と私(´・ω・`) 因みにスマホ公安は、日本語が出来てましたね。恐るべし、中国公安! 流石は職業柄…彼が教えてくれた道案内は、今までで最高!一部の狂いもなく、一発で世界遺産の水門に到達。 当日の朝、恐らく、城管という公安の一部が一般市民(露天商等)に暴力をふるったとか行き過ぎた行為があったとCCTV以外のTV局(笑)番組があったが、彼らのようなのが全てではない…こんな良い奴らもいるということは、公開して行かんといかんだろうね。それとも私は過去に、中国国家観光局に殴り込みに行ったので、当局にマークされて、「何を書かれるか分からんけん、良い中国ば魅せるごと関係各位留意すること」の通達でも出ているのかな……冗談、親切人が多いので… 正直、世界遺産“京杭大運河❜の一つに指定されている水門よりも、親切公安のアンちゃんの方がよほど思い出に残った1日。

Hiroyuki  Fukagawa

Hiroyuki Fukagawa

2015-12-01 - 2015-12-01 , 1days

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西安の街には22時15分過ぎ到着。公安の車での送り届けという、破格の歓待を受けての(笑)ホテル入城…?…しかしそこには、トンデモナイ事態が… 油断の隙も無い…別のホテルの奴が丁寧に歩道の前まで来ての事務所へ案内。 Ctrip(中国のネット最大手の旅行会社)で事前決済してるのに話が違う。「うちは現金でこんだけよぉ~」「1泊はこんだけよぉ~」…話が違うじゃないか!もう、言葉は通じないが、英語で(紙に書いて)すでに払っていること、金額はこれだけと…よバウチャーを見せながら、断固、先方の言い分を拒否…話は平行線、途中から私が切れかかるも「じゃぁ~このホテルから出ていけっ!」と言われると困るから、顔は穏やかにするも、腹は煮えたぎる。でもしまいには堪忍袋の緒が切れかかり「じゃぁ~このCtripに☎しちゃるわぁ~」と電話するも繋がらず(意味ないやろぉ)「俺のではかからんけん、あんたが掛けろよ」と掛けさせるも繋がらず。 そうしたら、別なホテルの気づいたのか。すっとぼけて自分のところに泊まらせようとしたかは分からないが、本当のホテル(バウチャーの記名通りの)事務所に連れて行き、後はまぁ、問題なくチェックインできる。 もう23時近くでクタクタですよ。いっぺんに西安が嫌いになった。 注:15階建ての建物の上層部部がホテルになっていて、5つも別なホテルが入居している。酷いところは同じ階で別なホテル…隣が別なホテルとなっている。アドバイスとして、初心者・外人はこんなホテルは泊まらない方が良い。 詳しい顛末は?http://ameblo.jp/erorist16/entry-12102930243.html

Hiroyuki  Fukagawa

Hiroyuki Fukagawa

2015-12-02 - 2015-12-02 , 1days

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