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Cn Yunnan(中華人民共和国 (中国))の「大自然」のおすすめ旅行記(ブログ)

Yunnan(中華人民共和国 (中国))の大自然をテーマにした海外旅行(自由旅行、個人旅行)の旅行記(旅のブログ)をまとめて紹介しています。大自然についての旅行記をランキング、行き先別などで探しながら、自分だけの旅行プランを立てることができます。

中国雲南省の桃源郷シャングリラ。イギリスの小説『失われた地平線』で描かれている理想郷・シャングリラのモデルだと主張して改名した、何とも大胆な町です。中心部は近年の火事で半分焼失してしまったものの、歴史的な家々が立ち並ぶ観光地で、近郊に足を伸ばすとまだ手つかずの大自然が広がっています。ここはもともとチベット文化圏で、チベット料理・寺院、民族衣装を着たチベット人に会うことができます。

Sara Kobayakawa

Sara Kobayakawa

2015-03-28 - 2015-03-29 , 2days

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雲南省元陽県の山深い山間にある元陽棚田。中国唐の時代より受け継がれる圧巻の5000段もの棚田は、2013年、世界遺産に認定されました。 その登録の1年前、2012年の、あの反日運動が過激化し、日中関係にただならぬ緊張感が走った当時の中国でひとり旅した記録の一つです。

Mayumi

Mayumi

2012-09-20 - 2012-09-20 , 1days

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外国人には厳しい入域制限が課されたチベット自治区へ。 壮大な自然の中で育まれたチベットの人たちの信仰の力強さを感じた旅。

Daishi Miyamoto

Daishi Miyamoto

2012-07-29 - 2012-08-11 , 14days

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2014年に1か月おきに4連続の中国世界遺産調査遠征。その中でも記憶が鮮明な三江併流、とりわけ中国人にも人気の虎跳峡。その後半戦。今思い返してもその水量たるや…その流れ…美しさ…日本での私の想像を遥かに凌駕しての圧巻だった。 正直に言うと、公共交通機関はハッキリしない。(私はシャングリアから麗江までは専用車をチャーター)それでも多少の無理をしてでも見に行って欲しい。後悔はしない。

Hiroyuki  Fukagawa

Hiroyuki Fukagawa

2014-03-01 - 2014-03-01 , 1days

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拉市海・渓谷乗馬の後半戦。 初心者(というか殆ど乗馬初体験)にとってはハードル高そうに見えるが、実は御者のナシ族おばさんが引いて行くので、全く難しくない。馬上からの景色は格別なもので、今回の中国旅行の中ではトップクラスの思い出となった。

Hiroyuki  Fukagawa

Hiroyuki Fukagawa

2014-03-02 - 2014-03-02 , 1days

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中国世界遺産の調査のための第2次中国遠征。 6日目(10日行程)の今回は世界遺産の石林の調査。 8時前にはホテルを出発し屋台でオムレツみたいなのを食べ、昆明駅前から東バスターミナルへ向かう。1時間29分で着いた石林のバスターミナルはどう見ても、世界遺産がある雰囲気ではなく小さな町のターミナル。石林の地図なんてもってなくて、何処をどう行ったら良いのか分からず、闇雲に歩いて途方に暮れてしまう。 そこで思い切って、お店に入ってアンちゃんに道を訊ねる。アンちゃん、何と店を空けて歩道に出て、私を誘導して何百メーターも歩いてバス停まで案内するではないか!そして私を「石林風景区」へ行くバスに乗せる…もう親切中国人、素晴らしすぎますぜっ。石林のの世界遺産も素晴らしかったが、こんな人民の優しさに触れたことの方が、良き思い出となった。

Hiroyuki  Fukagawa

Hiroyuki Fukagawa

2014-04-03 - 2014-04-03 , 1days

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相変わらずビデオからの画像取り出しで苦労しとります。(´ー`) 中国人には大人気の麗江古城にはがっかりした。レトロにいやらしく飾り付けた商業店舗ばかりで、同じような店ばかりなのだ。おまけに中国系の旅行社を通しての依頼していた専用車なのだが、4日のうち2日も余計にくっつけてしまっていた。故意か過失か分からないが余分な代金もかかり、前日にガイドとガンガンやりあげ、結局は3~4日目の専用車はキャンセル(というか初めから頼んでは無い)但し大人の政治的判断で(笑)ガイドは3~4日雇い、古城は詰まんないからガイドの提案を受けて郊外の拉市海に行くことに決定。車はガイドさんの新車のプジョーを出すとか…? 乗馬はナシ族のおばさんがやっている。結構山道や渓流沿いを?で上り下り…結果的には中々良い1日となったよ。

Hiroyuki  Fukagawa

Hiroyuki Fukagawa

2014-03-02 - 2014-03-02 , 1days

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中国雲南省昆明市から北へ約160㎞のところにある東川紅土地風景区。赤土の土壌に、季節に応じた野菜の栽培などで生まれたカラフルな棚田は、世界の写真愛好家が集まる観光スポットです。 The Dōngchuān hóng tǔdì(Dongchuan Red Land) is located in the 140km north of Kunming, Yunnan, China. It's the breathtaking view praised as "God's palette" by photo enthusiasts ,made from a variety of vegitable or grain terrace paddy fields.

Mayumi

Mayumi

2016-11-09 - 2016-11-10 , 2days

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第2次中国世界遺産調査旅行の4~5日目(10日間) 雲南省の省都、昆明は街には木々や花があふれて、上海なんかと比べて自然が豊かで気候も温暖で過ごしやすそうな町だ。 しかし悲しいことに、新彊ウィーグル自治区の独立を目指す過激派(といわれている)による無差別テロ(昆明駅間広場で2014年3月1日に29人が死亡)が行われたのである。実は私、前日まで第1次中国遠征で昆明にいた。ここでは政治的なことを記述するところではないが、彼らの犯行を強く非難するとともに、犠牲者に哀悼と遺族にはお見舞いを申し上げたい。 昆明にも幾つもバスターミナルがあり、到着翌日は、1時間20分くらいで昆明南バスターミナルから澄江に到着し世界遺産の化石を見に行く。 しかしバスがあるわけでもなく、タクシーか3輪バイクをチャーターするほかなく、同じなら可愛い女の子の運転手が良い(笑)ということで、料金交渉して乗車。 途中、恐ろしいほどの悪路と急勾配と乗り心地の悪さに辟易!その上に、途中人家の無い山奥でエンジンが止まり、どうしようかと思った。幾つものトラブルや事故は経験したが、正直この時ほど生命の危険を感じたことはない。 数分でエンジンがかかりホッ……そこまで苦労して辿り着いた、化石群は…… もう言葉が出ないほどのガッカリで…中国政府も分かってらっしゃるみたいで、入場料も取らなければ、係員もいない。客は私を入れて2組だけ! 恐らく「ガッカリ世界遺産」筆頭に来ることは間違いない。ここまで、ガッカリさせて途中のアクシデントとかの方が面白い世界遺産は無いだろう。ある意味、天晴かもしれない。

Hiroyuki  Fukagawa

Hiroyuki Fukagawa

2014-04-01 - 2014-04-02 , 2days

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