Compathyに旅行プラン作成機能が登場! さっそく作成! さっそく作成!
アジア 北アメリカ ヨーロッパ オセアニア アフリカ 南アメリカ 南極大陸

Cn Yunnan(中華人民共和国 (中国))の「世界遺産」のおすすめ旅行記(ブログ)

Yunnan(中華人民共和国 (中国))の世界遺産をテーマにした海外旅行(自由旅行、個人旅行)の旅行記(旅のブログ)をまとめて紹介しています。世界遺産についての旅行記をランキング、行き先別などで探しながら、自分だけの旅行プランを立てることができます。

あまり関心は無かったけど、世界遺産とガイドの薦めを尊重しての午前中、麗江古城をガイドの案内で散策。 2日前に昆明で29名が死亡したテロがあったばかしなので、古城の中にも公安の車が?… でも城内は平穏そのもので観光客も多い。雰囲気は悪くないが、同じような観光客目当てのレトロな雰囲気を前面に出した店が続くのは、そんなに面白くはない。 見所は①自発的なナシ族おばさんの踊り(民族衣装で) ②高倉健主演の『単騎、千里を走る』のロケが行われた石橋辺り ③フビライハーンが遠征したおり、水を飲んだという水汲み処 空港バスの時間があるのでせいぜい3時間程度だったが、其れなりには楽しめたかな。

Hiroyuki  Fukagawa

Hiroyuki Fukagawa

2014-03-03 - 2014-03-03 , 1days

  • 29
  • 248
  • 25

2003年なのでちょっと古いですが素晴らしい旅だったのでシェアします。民族のるつぼ雲南省の北西部、麗江のトンパで有名はナシ族と母系社会のモソ人を訪ねました。世界遺産の街なので10年たった今もあまり変わりはないと思う。瀘沽湖の方は今どうなっているかな・・・ もし行く人がいたら10年の時の流れを感じて下さい。 4日目からはいよいよ母系社会のモソ人が住む地域へ

Masaki Hilano

Masaki Hilano

2003-10-27 - 2003-11-04 , 9days

  • 25
  • 1265
  • 109

雲南省元陽県の山深い山間にある元陽棚田。中国唐の時代より受け継がれる圧巻の5000段もの棚田は、2013年、世界遺産に認定されました。 その登録の1年前、2012年の、あの反日運動が過激化し、日中関係にただならぬ緊張感が走った当時の中国でひとり旅した記録の一つです。

Mayumi

Mayumi

2012-09-20 - 2012-09-20 , 1days

  • 24
  • 669
  • 30

中国世界遺産の中で一番行きたかった「紅河ハ二族棚田」 前回は、昆明からドライブで来ていた程さん家族との昼食まで話した。ココでもプチ感動なのだが、何と昼食を奢って戴いた。よくBSの旅番組でやらせっぽく、知り合った現地の人と仲良くなりご馳走をされる……まさか自分が体験できるとは思っていなかったので、未だに思い出しても感動がよみがえってくる。 今回は後半戦でメインの展望台2つ。これがやや傾きかけた太陽の光線により、更に壮観な美しさを見せる。最後の方には綺麗な民族衣装の少女も…そして… 降り出した大雨の中、怒涛のゴール、ホテル到着。恐らくは、数多くの海外旅行の中で最高の感動を与えてくれた。このような人たちが中国にいる限り、私は政府や一部の連中がどうであれ、中国とは付き合うに値する国だと心底思う。 どうぞ、本編をご覧いただきたい。

Hiroyuki  Fukagawa

Hiroyuki Fukagawa

2014-04-05 - 2014-04-05 , 1days

  • 24
  • 340
  • 19

外国人には厳しい入域制限が課されたチベット自治区へ。 壮大な自然の中で育まれたチベットの人たちの信仰の力強さを感じた旅。

Daishi Miyamoto

Daishi Miyamoto

2012-07-29 - 2012-08-11 , 14days

  • 17
  • 411
  • 14

中国世界遺産の中で一番行きたかった「紅河ハ二族棚田」 前回は、ホテルで宿泊していた中国人に声がけして、観光拠点となる新街鎮バスターミナルまで送ってもらう作戦にでたところまで執筆した。 今回は、そこからの物語… 何となく、バスターミナルらしいところを通ったのだが(50分もかかった!)素通りしてしまう。そうこうするうちに、棚田の観光拠点のセンターに着いてしまう。 結論から言うと、結局この日一日、3つの大きな展望台や昼食も含めてすべてを案内…同行してくれた。昼食も奢ってくれた上に、ホテルまで送って戴いた。せめてものガソリン代の足しにと200元を差し出すも、固辞! いやはやTVのやらせ旅番組以上の、親切とだけでは片づけられないホスピタリティーを受けて、生涯最高の旅行となった。中国人への好感度が上がったことは言うまでもない。私も日本ではこうありたいものだと心に決めた。

Hiroyuki  Fukagawa

Hiroyuki Fukagawa

2014-04-05 - 2014-04-05 , 1days

  • 11
  • 524
  • 24

2014年に1か月おきに4連続の中国世界遺産調査遠征。その中でも記憶が鮮明な三江併流、とりわけ中国人にも人気の虎跳峡。その後半戦。今思い返してもその水量たるや…その流れ…美しさ…日本での私の想像を遥かに凌駕しての圧巻だった。 正直に言うと、公共交通機関はハッキリしない。(私はシャングリアから麗江までは専用車をチャーター)それでも多少の無理をしてでも見に行って欲しい。後悔はしない。

Hiroyuki  Fukagawa

Hiroyuki Fukagawa

2014-03-01 - 2014-03-01 , 1days

  • 10
  • 208
  • 19

世界遺産、雲南省石林での後半戦。 初めは到着までに一苦労した上に、入場利用が高く(175元!)でプンプンだったが、次第に奇岩・奇景が広がりだし、あの悪ガキっ…失礼、素敵な小学生なんかとの心温まる(笑)交流なんかもあったりして、好きになってきましたぜっ、石林(´ー`) 但し、最高の感激は上海を出て、6日目にして初めて同胞に出会ったことだろうね。それだけ日本人が行かないようなところに行っていたということか…海外で同胞に会うことを嫌う私のこころの狭さか…(笑) 感激してしまった私自身に驚いた、第2次中国遠征10日間の6日の午後であった。 ★ログ中の旅費 ?乗車券:昆明⇒石林 27元×2=54元 石林風景名勝区入場券      175元 場内カート            25元 ?運賃:昆明駅⇒東BT  2元×2= 4元 同胞との祝賀会(人民食堂合計)  34元 合計292元 約4,964円

Hiroyuki  Fukagawa

Hiroyuki Fukagawa

2014-04-03 - 2014-04-03 , 1days

  • 7
  • 230
  • 31

18年ぶりの再訪。流石に人が多くなっていたけど好きな街。

Tsuyoshi Fujikawa

Tsuyoshi Fujikawa

2015-11-30 - 2015-11-30 , 1days

  • 6
  • 306
  • 5

暫くログブックの執筆は終わりかと思っていたら、第2次中国遠征で抜けていた部分があったので、追加投稿( ..)φ 私の5ページ目、9番目のログの続き。とても親切人が店を空けてまで、私を最寄りのバス停連れていってくれた。本当に助かって教えられたバスに乗ったのだが… どうやら降りるべきところを通過したみたいで変なバスターミナルで下車。面倒くさくなりタクシーで石林へ…? 最初は大したことないと思っていたが、段々と世紀の奇岩の大行進を見るにつけ、感動が湧きおこる。広すぎる敷地内をヘロヘロになりながら周回。途中、遠足で来たいた悪ガキども(家…素敵なお子様 笑)にビデオ撮影の邪魔をされるが、其れも良い思い出。なんかTVのやらせ番組みたいなシーンが撮れたよ。石林の中で1番の思い出かな。 ★ログ中の旅費 人民?(市内バス)  2元   34円 タクシー      30元  510円 石林入場料    175元 2975円 石林カート     25元  425円

Hiroyuki  Fukagawa

Hiroyuki Fukagawa

2014-04-03 - 2014-04-03 , 1days

  • 6
  • 301
  • 27

まさか会えるとは思っていませんでした。18年ぶりの再会!

Tsuyoshi Fujikawa

Tsuyoshi Fujikawa

2015-12-01 - 2015-12-01 , 1days

  • 4
  • 211
  • 5

中国世界遺産の調査のための第2次中国遠征。 6日目(10日行程)の今回は世界遺産の石林の調査。 8時前にはホテルを出発し屋台でオムレツみたいなのを食べ、昆明駅前から東バスターミナルへ向かう。1時間29分で着いた石林のバスターミナルはどう見ても、世界遺産がある雰囲気ではなく小さな町のターミナル。石林の地図なんてもってなくて、何処をどう行ったら良いのか分からず、闇雲に歩いて途方に暮れてしまう。 そこで思い切って、お店に入ってアンちゃんに道を訊ねる。アンちゃん、何と店を空けて歩道に出て、私を誘導して何百メーターも歩いてバス停まで案内するではないか!そして私を「石林風景区」へ行くバスに乗せる…もう親切中国人、素晴らしすぎますぜっ。石林のの世界遺産も素晴らしかったが、こんな人民の優しさに触れたことの方が、良き思い出となった。

Hiroyuki  Fukagawa

Hiroyuki Fukagawa

2014-04-03 - 2014-04-03 , 1days

  • 2
  • 331
  • 25

第2位の世界遺産大国中国、48全制覇を目論んでの第1次遠征調査旅行の10日目 私の中では最高の景色だった。日本では絶対に見られない、大陸国家中国ならではの壮大過ぎる風景。3000mの落差のある渓谷に、大水量の川が流れている。私はこれまで、このような大迫力の河川を見たことはない。恐らく対抗するのはグランドキャニオンぐらいだろう。この虎跳峡と言う展望台は1時間半くらいの滞在だったが、私の中では未だに強く、その光景が焼き付いて離れない。 但し、公共交通機関は望めないので、香格里拉か麗江から車をチャーターするしかないだろう、私は3日間専用車とがガイドを雇った。

Hiroyuki  Fukagawa

Hiroyuki Fukagawa

2014-03-01 - 2014-03-01 , 1days

  • 2
  • 382
  • 18

丽江は小雨でも綺麗な街でした。散歩して、休憩にお茶して、また散歩して、食べて、飲んで過ごした二日間。

Tsuyoshi Fujikawa

Tsuyoshi Fujikawa

2015-12-03 - 2015-12-04 , 2days

  • 2
  • 165
  • 5

最終日、晴れました。飽きもせずに散歩して、夕方の飛行機で广州へ。一泊して日本に帰国です。

Tsuyoshi Fujikawa

Tsuyoshi Fujikawa

2015-12-05 - 2015-12-05 , 1days

  • 2
  • 179
  • 5

更に自転車こいで束河とゆう街に来ました。丽江よりも小さく静かで落ち着いた街と聞いていたのですが…

Tsuyoshi Fujikawa

Tsuyoshi Fujikawa

2015-12-01 - 2015-12-01 , 1days

  • 1
  • 167
  • 5

拉市海での舟遊びの最後は華麗な水鳥の着水ショー(笑) 香格里拉のナパ海でもそうだったが、ココでも湿地帯(湖)に山が迫っての大自然は鳥さんたちにも素晴らしい環境なんだね。白鳥?ペリカン?…大きめの水鳥が山裾から飛来して着水する。それを船から見る贅沢さ。 麗江古城には関心が無いので、麗江に戻っては夜ガイドの薦めで少数民族ショーを見に行った。想像を裏切り、立派な大規模劇場で、壮大かつ演出も凝ったモダンなショーを見る。でもこれ、中国が言わんとする「民族和諧」のプロパガンダじゃないとかね?綺麗にまとまり過ぎてる感じだね。私には昼、出会ったナシ族おばさんたちの方が好ましいね。

Hiroyuki  Fukagawa

Hiroyuki Fukagawa

2014-03-02 - 2014-03-02 , 1days

  • 1
  • 185
  • 30

中国の世界遺産で一番行きたかった「紅河ハ二族棚田」 世界遺産ではあるが、観光?どころか元陽の街自体へのaccessも大変。 行き方;雲南省の省都、昆明(上海から多数の航空便で約2時間)から長距離バスで約6時間、1日に数便、128元。しかも元陽を目の前にしたところで、大規模な交通事故に遭遇。大型トラックが畑に突っ込むは、道を塞ぐはで、1時間半くらいの足止め( 一一) それでも、親切な中国の女子学生が「道分んなくなったら、電話かけていいよぉ~」と(英語だけど…)夜ホテルへの帰り道が分かんなくなったら、薬局屋の親父が、店空けてまで、連れて行ってくれたり、ビックリするくらいの親切。 極み付けは、2日目の棚田を一緒に回ってくれたCRVに乗って昆明から来た家族旅行の中国人4人!1日一緒に回ってくれた上に、昼ご飯も奢ってくれた。最後はホテルまで送ってくれたのに、頑として謝礼を受け取らなかった。世界遺産の棚田は素晴らしかったが、それ以上の感動を貰った旅行だった。

Hiroyuki  Fukagawa

Hiroyuki Fukagawa

2014-04-04 - 2014-04-05 , 2days

  • 0
  • 331
  • 25
Yunnan(中華人民共和国 (中国))の「世界遺産」のおすすめ旅行記(ブログ) Yunnan(中華人民共和国 (中国))の「世界遺産」のおすすめ旅行記(ブログ)

Yunnan(中華人民共和国 (中国))の「世界遺産」のおすすめ旅行記(ブログ) トップへ