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Yunnan Yunnan(中華人民共和国 (中国))のおすすめ旅行・観光情報

Yunnan(中華人民共和国 (中国))の旅行記、口コミ、観光スポット、観光名所の人気/おすすめ情報をランキング形式で紹介しています。Yunnan(中華人民共和国 (中国))のグルメ/食べ物、遊び、ショッピング、宿泊などのカテゴリーから観光情報と口コミ、旅行記を探すことができます。

宝山古石城(Yunnan, 中華人民共和国 (中国))|大きな一枚岩の上にある天空の村【中国雲南省宝山古石城】(Akira Naitoさん) - 02
Akira Naito

もう一枚改めて。 城と名のあるわりには、 それっぽいものはこの崖の上からだと見当たらず 家屋が密集しているだけに見える。 写真の中央にある小高く盛り上がっているところが どうやら噂の一枚岩と言うところらしい。 ここからは、この遥か眼下に見える集落まで崖をおりていくのであります。 途中、薪や玉蜀黍を背負ったロバとすれ違ったりと なにやらワクワクする匂いが。 この集落の奥には金沙江という激流が流れていて 向こう岸に渡れば古石城の全容が写真に収められたと思われる。 残念。

『 大きな一枚岩の上にある天空の村【中国雲南省宝山古石城】 』より 宝山古石城, Yunnan

宝山古石城手前の広場(Yunnan, 中華人民共和国 (中国))|大きな一枚岩の上にある天空の村【中国雲南省宝山古石城】(Akira Naitoさん)
Akira Naito

崖を降りきると、さっき上から見下ろしていた一枚岩の手前に。 そこはちょっとした広場になっていて、その先の門から中が「宝山古石城」(別名:宝山石頭城)となっていました。 宿は、なぜかバスの運ちゃんが兼業なのか招待され 家族と一緒に夕ご飯。 保存食と思われる豚の脂身の塩漬けがことのほか旨くて かなりごはんを搔き込んだ気がします。 夜、城の中を散策して見晴らしのいい場所まで。 これくらい灯りのない山の中の集落なら きっと満天の星空に違いないと思ったら、 意外や意外、月が明る過ぎて星はそんなでもありませんでした。 でも、その月に青白く照らし出された古城(まぁ、村ですけど)の姿と、家々からもれる団欒の温かな灯りはとても美しくて、しばしうっとり。 あとの日程が控えていたので翌日には出てしまいましたが とってもステキなところでした。 ちなみに、写真は広場から崖側を撮ったもの。 おばちゃん数人が座ってお喋りしているのが微笑ましい。 宿代:15元(当時のレートでおよそ197円) ※日記に「石城30元」とメモが残ってるけど  入場料払ったか記憶なし。  そんなの払う場所なかったと思うんだけどな。

『 大きな一枚岩の上にある天空の村【中国雲南省宝山古石城】 』より 宝山古石城手前の広場, Yunnan

片马(Yunnan, 中華人民共和国 (中国))|その向こうはミャンマー。【中国云南省怒江傈僳族自治州片马】(Akira Naitoさん) - 02
Akira Naito

きっかけは(大理のバス停で出会っただけの)そこで出会った時点ですでに雲南省を4ヶ月50ヶ所にも及ぶほどまわったという強者の旅人が放った『そっち(六庫に行くのなら、その近くにあるミャンマー国境の【片馬】ってとこがいいとこだったよ』という、お互いバス待ちという中でとりとめもない会話をしていた時に出たなんとも実体のない、しかし多分に魅力的なフレーズによってだった。 独龍族や怒族に会えたらなーという淡い希望だけで貢山まで行ったものの、トレッキングを敢行して進まなければ会えなかった現実に阻まれ(情報不足だったんですね)、半ば失意のもとに引き返してきた僕に、そのとき客引きから浴びせられた「片马?』の一言は、そこを一種国境沿いのワンダーランド、まだ見ぬミャンマーへの密入国、2国の人間が行き交うバザール。そんな妄想へと掻き立てるのには充分だったのです。 やっとこさ同方面への客を満杯に乗せ進みだしたワンボックスにゆられ、慰みにかもぎりの兄ちゃんにサトウキビをままもらい、見よう見まねでかじったりしてコミュニケーションとること小一時間。 いろは坂なんてちゃんちゃらおかしいよねって思うほどのうねうねした道を登り、ついに到着。 六庫→片馬:メモが残ってないためバス代不明。

『 その向こうはミャンマー。【中国云南省怒江傈僳族自治州片马】 』より 片马, Yunnan

新街鎮(Yunnan, 中華人民共和国 (中国))|天国への階段?!見渡す限りの圧巻の棚田に人間の計り知れないパワーを見る(Mayumiさん)
Mayumi

中国雲南省、省都の昆明バスターミナルから高速寝台バスで約7時間、約330㎞の山奥にある元陽棚田。 その拠点は新街鎮という村です。 新街鎮という村は、1時間もあれば回れるほどの小さく貧しい村です。 昔ながらの民族、ハニ族、イ族が住んでいます。

『 天国への階段?!見渡す限りの圧巻の棚田に人間の計り知れないパワーを見る 』より 新街鎮, Yunnan

新街鎮(Yunnan, 中華人民共和国 (中国))|天国への階段?!見渡す限りの圧巻の棚田に人間の計り知れないパワーを見る(Mayumiさん) - 22
Mayumi

晴れ間が見えてきました! 空気汚染がすさまじい中国でも、ここまで山深い田舎に来ると空気が澄んで気持ち良いです。

『 天国への階段?!見渡す限りの圧巻の棚田に人間の計り知れないパワーを見る 』より 新街鎮, Yunnan, Yunnan

Luo Ping(Yunnan, 中華人民共和国 (中国))|菜の花の絨毯は圧巻 雲貴高原の旅(Yuichi Kudoさん) - 04
Yuichi Kudo

見晴らしの良い展望台へ来ました。美しいです。菜の花の絨毯は写真でも美しいですが、現実はもっと美しかったです。言葉を失いました。今年こんなに美しく見れたのは運が良いのかガイドに聞いたところ、毎年必ず見られるそうです。なぜか!?

『 菜の花の絨毯は圧巻 雲貴高原の旅 』より Luo Ping, Yunnan

事故渋滞地点付近(Yunnan, 中華人民共和国 (中国))|私のこと好きなんじゃなかとォ(笑)~思うくらい親切な女子がいた昆明~元陽…?(Hiroyuki  Fukagawaさん) - 02
Hiroyuki  Fukagawa

何か英語が前の方から聞こえてきたので… 渋滞で野次馬を堪能した後で(笑)英語が聞こえた方に行って、「降りるのはココで良いかとぉ?」「ホテルはどこらぁ?」「紅河ハ二族棚田はどこらにあるとぉ?」とか矢継ぎ早に女の子(中国人)に訊いてみた。🚌が動きだし、席が離れてしまったら、こんなメッセージが届いた。 これ結構感動もんじゃないですかね? 普通、自分の📱等を教えて「分からんことあったら連絡してきて良かよぉ~」とは女子大生なんか言わないと思うよ。 彼女が天使過ぎるのか?私が素敵過ぎるのか(←馬鹿ッ親父っ)

『 私のこと好きなんじゃなかとォ(笑)~思うくらい親切な女子がいた昆明~元陽…? 』より 事故渋滞地点付近, Yunnan

麗江旧市街麗江(Lijiang Old Town 丽江古城)(Yunnan, 中華人民共和国 (中国))|麗しの世界遺産へ4年ぶりに帰還【中国雲南省納西族自治州麗江】(Akira Naitoさん)
Akira Naito

今回も旧市街で宿泊。 4年前にお世話になった宿に行ったら その当時のオーナーではなくなってしまっていて、表向きは同じなのにまったく違う宿になっていたのでさらに昔お世話になったユースに泊まることに。

『 麗しの世界遺産へ4年ぶりに帰還【中国雲南省納西族自治州麗江】 』より 麗江旧市街麗江(Lijiang Old Town 丽江古城), Yunnan

麗江旧市街麗江(Lijiang Old Town 丽江古城)(Yunnan, 中華人民共和国 (中国))|麗しの世界遺産へ4年ぶりに帰還【中国雲南省納西族自治州麗江】(Akira Naitoさん) - 03
Akira Naito

旧市街のメインにあたるエリアは、観光客向けのお店が立ち並び賑やか。

『 麗しの世界遺産へ4年ぶりに帰還【中国雲南省納西族自治州麗江】 』より 麗江旧市街麗江(Lijiang Old Town 丽江古城), Yunnan

丽江市(Yunnan, 中華人民共和国 (中国))|麗しの世界遺産へ4年ぶりに帰還【中国雲南省納西族自治州麗江】(Akira Naitoさん)
Akira Naito

宿の同部屋の人と一緒に晩御飯。 砂鍋魚。 旧市街は観光価格なので新市街で。

『 麗しの世界遺産へ4年ぶりに帰還【中国雲南省納西族自治州麗江】 』より 丽江市, Yunnan

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Yunnanのおすすめ旅行記(ブログ)

「中国にもマチュピチュがある!」そんな情報を聞いて目指したその場所。 雲南省の世界遺産にもなっている少数民族納西(ナシ)族自治州の麗江からさらにさらに道の奥。

Akira Naito

Akira Naito

2004-03-01 - 2004-03-01 , 1days

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2003年なのでちょっと古いですが素晴らしい旅だったのでシェアします。民族のるつぼ雲南省の北西部、麗江のトンパで有名はナシ族と母系社会のモソ人を訪ねました。世界遺産の街なので10年たった今もあまり変わりはないと思う。瀘沽湖の方は今どうなっているかな・・・ もし行く人がいたら10年の時の流れを感じて下さい。 4日目からはいよいよ母系社会のモソ人が住む地域へ

Masaki Hilano

Masaki Hilano

2003-10-27 - 2003-11-04 , 9days

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顔に刺青を施す風習が残るという独龍族に会えたらなと思い向かったものの会えずじまいだった貢山からの帰り道。六庫という町で大理行きのバスに乗り換えようとした僕に客引きの声が耳に留まる。それは、貢山へ向かう直前大理のバス停で出会った強者パッカーが「あそこはいいとこだったよ」と言っていた町の名前だった。『片马?』その言葉に、僕は身体を屈めながらその町行きのワンボックスに乗り込んだ。

Akira Naito

Akira Naito

2002-03-14 - 2002-03-15 , 2days

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暇に飽かせて、心に残った『古くて美しいもの』を集めてみました。 現役の古い建物・遺跡・廃屋など、国内外問わず。

Mikako Izawa

Mikako Izawa

2007-11-10 - 2017-05-09 , 3469days

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香港から中国を通りベトナムのハノイまでの記録。総移動距離:約2,400km 初めてのがっつり中国で人の多さと勢いぐったりしたり、絶景に癒されたり、長距離列車でぐったりしたり。中国は殺伐とし過ぎや。 しかし陸路での越境はワクワクですね。 ベトナムも今回はさらっとラオカイからハノイを移動した程度なので今度はがっつり周りたい!フォー美味かったー! 【予算まとめ】 総額:103,150円 両替のレート差損など若干加味 ■大きな移動 約:60,000円 関空⇔香港 36,000円 ハノイ⇒香港 7,500円 深セン⇒桂林 2,790円 桂林⇒昆明  10,800円 昆明⇒河口北 1,190円 ■宿泊  約:15,000円 香港  3,200円 深セン 3,120円 陽朔  3,400円 昆明  2,856円 ラオカイ1,060円 ハノイ 1,060円 大きな移動と宿代で75,000円。 飯・観光・雑費で30,000円って感じですね。

Shun Saitou

Shun Saitou

2016-04-29 - 2016-05-04 , 6days

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雲南省元陽県の山深い山間にある元陽棚田。中国唐の時代より受け継がれる圧巻の5000段もの棚田は、2013年、世界遺産に認定されました。 その登録の1年前、2012年の、あの反日運動が過激化し、日中関係にただならぬ緊張感が走った当時の中国でひとり旅した記録の一つです。

Mayumi

Mayumi

2012-09-20 - 2012-09-20 , 1days

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中国世界遺産の中で一番行きたかった「紅河ハ二族棚田」 前回は、ホテルで宿泊していた中国人に声がけして、観光拠点となる新街鎮バスターミナルまで送ってもらう作戦にでたところまで執筆した。 今回は、そこからの物語… 何となく、バスターミナルらしいところを通ったのだが(50分もかかった!)素通りしてしまう。そうこうするうちに、棚田の観光拠点のセンターに着いてしまう。 結論から言うと、結局この日一日、3つの大きな展望台や昼食も含めてすべてを案内…同行してくれた。昼食も奢ってくれた上に、ホテルまで送って戴いた。せめてものガソリン代の足しにと200元を差し出すも、固辞! いやはやTVのやらせ旅番組以上の、親切とだけでは片づけられないホスピタリティーを受けて、生涯最高の旅行となった。中国人への好感度が上がったことは言うまでもない。私も日本ではこうありたいものだと心に決めた。

Hiroyuki  Fukagawa

Hiroyuki Fukagawa

2014-04-05 - 2014-04-05 , 1days

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ずっと機上だったDAY0も入れると4日目。身体は疲れている頃なので今日は何もしない日。

Tsuyoshi Fujikawa

Tsuyoshi Fujikawa

2015-12-02 - 2015-12-02 , 1days

  • 0
  • 403
  • 5

外国人には厳しい入域制限が課されたチベット自治区へ。 壮大な自然の中で育まれたチベットの人たちの信仰の力強さを感じた旅。

Daishi Miyamoto

Daishi Miyamoto

2012-07-29 - 2012-08-11 , 14days

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  • 378
  • 14

菜の花の時期に合わせて雲貴高原の旅へいってきました。写真で見て以来ずっと行きたいと思っていた訪問地です。菜の花がびっちりと敷き詰められた光景はまさに菜の花の絨毯です。時期も良く美しい菜の花を見ることができました。せっかくなので同じく雲貴高原に位置する世界遺産石林も訪問。荒々しい奇岩群に驚きでした。とても満足な旅となりました。

Yuichi Kudo

Yuichi Kudo

2012-03-05 - 2012-03-07 , 3days

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第2次中国世界遺産調査旅行の4~5日目(10日間) 雲南省の省都、昆明は街には木々や花があふれて、上海なんかと比べて自然が豊かで気候も温暖で過ごしやすそうな町だ。 しかし悲しいことに、新彊ウィーグル自治区の独立を目指す過激派(といわれている)による無差別テロ(昆明駅間広場で2014年3月1日に29人が死亡)が行われたのである。実は私、前日まで第1次中国遠征で昆明にいた。ここでは政治的なことを記述するところではないが、彼らの犯行を強く非難するとともに、犠牲者に哀悼と遺族にはお見舞いを申し上げたい。 昆明にも幾つもバスターミナルがあり、到着翌日は、1時間20分くらいで昆明南バスターミナルから澄江に到着し世界遺産の化石を見に行く。 しかしバスがあるわけでもなく、タクシーか3輪バイクをチャーターするほかなく、同じなら可愛い女の子の運転手が良い(笑)ということで、料金交渉して乗車。 途中、恐ろしいほどの悪路と急勾配と乗り心地の悪さに辟易!その上に、途中人家の無い山奥でエンジンが止まり、どうしようかと思った。幾つものトラブルや事故は経験したが、正直この時ほど生命の危険を感じたことはない。 数分でエンジンがかかりホッ……そこまで苦労して辿り着いた、化石群は…… もう言葉が出ないほどのガッカリで…中国政府も分かってらっしゃるみたいで、入場料も取らなければ、係員もいない。客は私を入れて2組だけ! 恐らく「ガッカリ世界遺産」筆頭に来ることは間違いない。ここまで、ガッカリさせて途中のアクシデントとかの方が面白い世界遺産は無いだろう。ある意味、天晴かもしれない。

Hiroyuki  Fukagawa

Hiroyuki Fukagawa

2014-04-01 - 2014-04-02 , 2days

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第2位の世界遺産大国中国、48全制覇を目論んでの第1次遠征調査旅行の10日目 私の中では最高の景色だった。日本では絶対に見られない、大陸国家中国ならではの壮大過ぎる風景。3000mの落差のある渓谷に、大水量の川が流れている。私はこれまで、このような大迫力の河川を見たことはない。恐らく対抗するのはグランドキャニオンぐらいだろう。この虎跳峡と言う展望台は1時間半くらいの滞在だったが、私の中では未だに強く、その光景が焼き付いて離れない。 但し、公共交通機関は望めないので、香格里拉か麗江から車をチャーターするしかないだろう、私は3日間専用車とがガイドを雇った。

Hiroyuki  Fukagawa

Hiroyuki Fukagawa

2014-03-01 - 2014-03-01 , 1days

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中国で一番見たかった世界遺産、紅河ハ二族棚田。 感動的な結末で幕を下ろし、第2次中国遠征調査旅行は実質的に終わった。 本来は消化試合になるはずなのだが(笑)それでも、元陽でブラブラと公園や市場などを見るのは面白く、充実した締めくくりとなった。

Hiroyuki  Fukagawa

Hiroyuki Fukagawa

2014-04-05 - 2014-04-06 , 2days

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中国世界遺産の中で一番行きたかった「紅河ハ二族棚田」 前回は、昆明からドライブで来ていた程さん家族との昼食まで話した。ココでもプチ感動なのだが、何と昼食を奢って戴いた。よくBSの旅番組でやらせっぽく、知り合った現地の人と仲良くなりご馳走をされる……まさか自分が体験できるとは思っていなかったので、未だに思い出しても感動がよみがえってくる。 今回は後半戦でメインの展望台2つ。これがやや傾きかけた太陽の光線により、更に壮観な美しさを見せる。最後の方には綺麗な民族衣装の少女も…そして… 降り出した大雨の中、怒涛のゴール、ホテル到着。恐らくは、数多くの海外旅行の中で最高の感動を与えてくれた。このような人たちが中国にいる限り、私は政府や一部の連中がどうであれ、中国とは付き合うに値する国だと心底思う。 どうぞ、本編をご覧いただきたい。

Hiroyuki  Fukagawa

Hiroyuki Fukagawa

2014-04-05 - 2014-04-05 , 1days

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中国の世界遺産で一番行きたかった「紅河ハ二族棚田」 世界遺産ではあるが、観光?どころか元陽の街自体へのaccessも大変。 行き方;雲南省の省都、昆明(上海から多数の航空便で約2時間)から長距離バスで約6時間、1日に数便、128元。しかも元陽を目の前にしたところで、大規模な交通事故に遭遇。大型トラックが畑に突っ込むは、道を塞ぐはで、1時間半くらいの足止め( 一一) それでも、親切な中国の女子学生が「道分んなくなったら、電話かけていいよぉ~」と(英語だけど…)夜ホテルへの帰り道が分かんなくなったら、薬局屋の親父が、店空けてまで、連れて行ってくれたり、ビックリするくらいの親切。 極み付けは、2日目の棚田を一緒に回ってくれたCRVに乗って昆明から来た家族旅行の中国人4人!1日一緒に回ってくれた上に、昼ご飯も奢ってくれた。最後はホテルまで送ってくれたのに、頑として謝礼を受け取らなかった。世界遺産の棚田は素晴らしかったが、それ以上の感動を貰った旅行だった。

Hiroyuki  Fukagawa

Hiroyuki Fukagawa

2014-04-04 - 2014-04-05 , 2days

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第2位の世界遺産大国中国、48全制覇を目論んでの第1次遠征調査旅行の9日目 名前にあこがれて行ってみたかった香格里拉(シャングリラ)ジェイムス=スコット原作の映画は見たことあった。名前が人を惹きつける。  但し、標高3276mであることを忘れていた。本来は高度順応をしければならないとこと、昆明の1900mからいきなり飛行機で1時間で到着がイケなかった。体は順応せぬまま。何百段の松讃林寺の階段を登るは…♨に行くために登り下りをするのがイケなかった。もう敦煌の鳴沙山からの体調不良に旅の疲れまで加わり、翌日、一気に高山病となり錯乱してしまった。矢張り旅行は体調管理が一番で無理をしてはいけないということを身を持って体験したのが収穫かな。

Hiroyuki  Fukagawa

Hiroyuki Fukagawa

2014-02-28 - 2014-02-28 , 1days

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中国世界遺産の調査のための第2次中国遠征。 6日目(10日行程)の今回は世界遺産の石林の調査。 8時前にはホテルを出発し屋台でオムレツみたいなのを食べ、昆明駅前から東バスターミナルへ向かう。1時間29分で着いた石林のバスターミナルはどう見ても、世界遺産がある雰囲気ではなく小さな町のターミナル。石林の地図なんてもってなくて、何処をどう行ったら良いのか分からず、闇雲に歩いて途方に暮れてしまう。 そこで思い切って、お店に入ってアンちゃんに道を訊ねる。アンちゃん、何と店を空けて歩道に出て、私を誘導して何百メーターも歩いてバス停まで案内するではないか!そして私を「石林風景区」へ行くバスに乗せる…もう親切中国人、素晴らしすぎますぜっ。石林のの世界遺産も素晴らしかったが、こんな人民の優しさに触れたことの方が、良き思い出となった。

Hiroyuki  Fukagawa

Hiroyuki Fukagawa

2014-04-03 - 2014-04-03 , 1days

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  • 298
  • 25

中国雲南省の桃源郷シャングリラ。イギリスの小説『失われた地平線』で描かれている理想郷・シャングリラのモデルだと主張して改名した、何とも大胆な町です。中心部は近年の火事で半分焼失してしまったものの、歴史的な家々が立ち並ぶ観光地で、近郊に足を伸ばすとまだ手つかずの大自然が広がっています。ここはもともとチベット文化圏で、チベット料理・寺院、民族衣装を着たチベット人に会うことができます。

Sara Kobayakawa

Sara Kobayakawa

2015-03-28 - 2015-03-29 , 2days

  • 45
  • 291
  • 17

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