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Cn Anhui(中華人民共和国 (中国))の「大自然」のおすすめ旅行記(ブログ)

Anhui(中華人民共和国 (中国))の大自然をテーマにした海外旅行(自由旅行、個人旅行)の旅行記(旅のブログ)をまとめて紹介しています。大自然についての旅行記をランキング、行き先別などで探しながら、自分だけの旅行プランを立てることができます。

お断り、今回まで読者にとっては、ダラダラした黄山のお馴染みの、風景が続くかもしれない。自分自身の備忘録的執筆なのでごめんなさい。 位置に付いては、相当に気を付けて確認しているので、一応信用しても良いかな。この経路は14時1分から15時26分までの山歩き。また地点に関しては、そのものの場合でもあるし、そこからの眺望ポイントの場合もあるので、そこらは理解の上で見てくださいね。

Hiroyuki  Fukagawa

Hiroyuki Fukagawa

2014-05-16 - 2014-05-16 , 1days

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中国人が憧れてやまない、黄山。中国の名山として五山があるが、その中でも最高峰の人気を誇る黄山。実は標高1810mでそんなに高くない。“山高きがゆえに尊からず”という名言そのものなんだなぁ(*^^)v それを十分に思い知るような、起伏に富み変化に富んだ名山だと思い知った。日本の山と比較すると男性的な尖がり、ごつごつした山であり、急峻と言う言葉が似合いそうだ。 但し、富士山の半分の標高はハードルを下げ、ロープウェイ完備ということも相まって、恐ろしい程の人混みでもあったよ。

Hiroyuki  Fukagawa

Hiroyuki Fukagawa

2014-05-16 - 2014-05-16 , 1days

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お断り<(_ _)> 同じような風景が続くと思う。行ってなくて、単に見るだけだと退屈し飽きると思うかも…どうぞ、そんな方は遠慮せずスルーで…今回次回は、何方かと言うと自己満足の備忘録的執筆なので、あまり面白くないかも。9時56分~10時59分まで、始信峰から北海賓館(泊まるんでなく通過だけ 笑)まで

Hiroyuki  Fukagawa

Hiroyuki Fukagawa

2014-05-16 - 2014-05-16 , 1days

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最初にお断り<(_ _)> 位置は実際の所在地地点と、そこからの眺望した景色との2段構えになっとうとよ。どっちがどっちかは、今ではよう分からんから、自己責任で見てね。そして今回もどちらかと言うと備忘録的な自己中心主義。延々と同じような風景が続いて、すまんことです。関心が無くなったらスルーしてね。 霧は多少は晴れたが、そこで出現したのは、デカ中国猿。第3次遠征でも蛾眉山で遭遇するも、今回のは明らかに私を山道上で警戒拒絶…さてさて、て顛末はどうなることやら…(´ー`)

Hiroyuki  Fukagawa

Hiroyuki Fukagawa

2014-05-16 - 2014-05-16 , 1days

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やっと本日の宿泊地に到着しますよ…世界遺産の黄山の山歩き。 遭難とか滑落とかの危険は、殆どないモノのの、疲労に関しては蓄積しまくり。本音を言うと“風景とかどげんでっちゃ良かけん、早くホテルに着きたかぁ~” 恐らく2万歩は下らない程度の強行軍。だからホテル(山小屋)に到着は15時チョイ過ぎなんですわ…と言うより、他を回るのをキャンセルしたんですね。ココの判断だけは良かったと思いますね。そうじゃないと翌日死んでいますね(ノД`)・゜・。それと、山は高い…宿泊代も飯代も高いというのも実感。そこらは覚悟してね。 ★旅費 宿泊代(6人ドミトリー) 4615円 スポンジケーキ(晩飯)   595円(35元) 合計           5210円

Hiroyuki  Fukagawa

Hiroyuki Fukagawa

2014-05-16 - 2014-05-16 , 1days

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中国世界遺産48全制覇を目論んでの第4次遠征。 今回は黄山麓のホテル周辺を歩いての、翌日バスターミナル事前調査とホテルに帰還後の白い粉分捕り作戦と夕食、最後は翌日の黄山制覇の前哨戦。 本来はホテルにスムーズに着いたので、体力温存が出来たはずなのだが…( 一一) ★旅費(1元=17円) 宿泊    128元 2176円 塩       2元   34円 荷物預け   20元  340円 黄山入山料 230元 3910円 専用バス   19元  323円 索道(片道) 80元 1360円 晩御飯    18元  306円 合計    497元 8449円

Hiroyuki  Fukagawa

Hiroyuki Fukagawa

2014-05-15 - 2014-05-16 , 2days

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早朝の豪雨で目が覚めた。ご来光を楽しみにしていたのだが、相部屋の中国人の話では(適当意訳 笑)未だに雨が降ってるとのこと…2段ベッドの下段で、相当にガッカリしたね。やる気を失って、さっさと撤収し今日の安徽の古村落にかけようと思い、起床して下山の準備に取り掛かる。 そしてロープウェイの乗り場へ向かう…?…するとどうだろう。雨は小雨に変わり、霧の向こうに見えてきたものは……想像を絶するほどの、霧と雲とのグラデーションに包まれた黄山が!言葉が出ないほどの感動を受けた。水墨画の様な景色とは、こんなことだったのか?絶景とはこのことだったのか?生涯の中でガッカリが、これほどまでに感動に変わることは無かった。神様は粋なプレゼントをしてくれたものだ。

Hiroyuki  Fukagawa

Hiroyuki Fukagawa

2014-05-17 - 2014-05-17 , 1days

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