Compathyに旅行プラン作成機能が登場! さっそく作成! さっそく作成!
アジア 北アメリカ ヨーロッパ オセアニア アフリカ 南アメリカ 南極大陸

湖北省(中華人民共和国 (中国))のおすすめ宿泊施設・ホテル情報

湖北省のおすすめの宿泊施設やホテルをランキング別、種類別(ホテル、ホステル、ゲストハウス、B&Bなど)で紹介しています。高級ホテルから格安の宿まで、口コミや値段・予約はもちろんのこと、関連する旅行記を見ながら旅行プランを立てることもできます。

https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/compathy-production-tokyo/user_photos/images/000/308/472/medium/20170616_100_Shennongjia-Map_c.jpg?1499801195

1

夷陵饭店

湖北省, 中華人民共和国 (中国)

Mayumi

荊州の巨大関羽様を拝んだ後は、 2016年に新たに中国の世界遺産に加わった神農架(しんのうか Shennongjia)観光! 湖北省西北部に位置し、神農架は野人伝説で有名な場所。 (わたしはここに来るまで知りませんでしたが) 中国人にとっても、神農架=野人ぐらいの認識なんだそうです。 つまり、野人が棲んでるくらい手つかずの自然が残る未開の地なんですね。多様な動植物の生態系が育つ貴重なエリアとして、中国政府は国で唯一の「林区」として指定し保護しています。 そんな神農架へはツアーがもっとも一般的だと思います。 もちろん、自力でレンタカー借りたり、列車やバスの公共交通機関を乗り継いでいくパターンと2014年に開港したばかりの神農架空港へ飛行機で一気に行くパターンもあります。 わたしの場合は、宜昌で宿泊していたホテルに常駐していた旅行社にお願いして、急きょ2泊3日のツアーに参加させてもらいました。 そして、訪れるスポットはこの観光マップでいうところの ・昭君故里(昭君村ともいう)←今回の紹介はここ ・神農壇風景区 ・天生橋風景区 ・官門山風景区 ・神農頂風景区 ・大九湖風景区 これに「天燕風景区」を入れると神農架を制覇したことになります。 今回はあいにくツアーに含まれていませんでしたが。 そして、最終日には三峡瀑布見学も盛り込まれています。盛りだくさんです。 これだけ見て回って、朝食と2泊のホテル、ガイドと送迎バスがついて780元(約13,000円)。 (3日分の昼・夕飯代、三峡瀑布の入場料のみ別料金) 日本ではありえないこの価格。 中国って現地ツアーはまだまだ安くてお得。 ただし、中国語のガイドなので、 中国語が理解できないとひたすら風景を見て回るだけの味気ないものになるのは承知の上。 わたしの場合は、写真撮りたいだけなので十分です!

1
Hotel
> 中華人民共和国 (中国)全体のおすすめ宿泊施設・ホテル情報
湖北省に旅行のご予定がありますか?
湖北省(中華人民共和国 (中国))のおすすめ宿泊施設・ホテル 湖北省(中華人民共和国 (中国))のおすすめ宿泊施設・ホテル

湖北省(中華人民共和国 (中国))のおすすめ宿泊施設・ホテル トップへ