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武陵源の自然景観と歴史地域(Wulingyuan Scenic and Historic Interest Area)

武陵源の自然景観と歴史地域(Wulingyuan Scenic and Historic Interest Area)(湖南省, 中華人民共和国 (中国))の口コミ情報と旅行記、武陵源の自然景観と歴史地域(Wulingyuan Scenic and Historic Interest Area)までの行き方や地図をまとめています。武陵源の自然景観と歴史地域(Wulingyuan Scenic and Historic Interest Area)の他にも湖南省、 中華人民共和国 (中国)のおすすめスポットを紹介しており、みんなの口コミから自分だけの旅行プランを立てることが可能です。

武陵源の自然景観と歴史地域(Wulingyuan Scenic and Historic Interest Area)(湖南省, 中華人民共和国 (中国))|中国 湖南省 絶景世界遺産武陵源風景区(Yuichi Kudoさん) - 06
Yuichi Kudo

昼食後、専用バスに揺られながら午後は袁家界風景区へ。引き続き奇岩の見学です。午後は若干霧が発生してきました。その場所場所によって不思議と奇岩の形、色等が違うのが面白い。このあたりは魂が迷ってしまうといわれる迷魂台。すごい絶景です。

『 中国 湖南省 絶景世界遺産武陵源風景区 』より 武陵源の自然景観と歴史地域(Wulingyuan Scenic and Historic Interest Area), 湖南省

武陵源の自然景観と歴史地域(Wulingyuan Scenic and Historic Interest Area)(湖南省, 中華人民共和国 (中国))|中国 湖南省 絶景世界遺産武陵源風景区(Yuichi Kudoさん)
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千歳から中国東方航空(MU280便)にて上海経由で武陵源風景区の入口張家界へ。夜遅くにホテルにチェックイン。航空機の遅れ等がありやれやれという感じで疲れました。しかし明日からは絶景見学!しっかりと楽しむためにもすぐに休みました。

『 中国 湖南省 絶景世界遺産武陵源風景区 』より 武陵源の自然景観と歴史地域(Wulingyuan Scenic and Historic Interest Area), 湖南省

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ロープウェイに乗り頂上に到着。かなり高いところまで上がってきました。歩いて絶景スポットへ。映画アバターの撮影で使われた景色は絶景。少し曇っていますが、それがまた幻想的で素晴らしかった。まさに中国山水画の世界。自然の力恐るべし。

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風景区内は様々なところにビューポイントがあります。ここもそのうちの一つ。中国人は写真のポーズにすごく拘るため一枚の撮影にとても時間がかかります。なので、ビューポイントはいつも混雑。。しかし各スポット毎に必ず見学地名が書いた看板があるのが助かります。

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朝、ホテルを出発し武陵源風景区へ。入口は観光客でいっぱいです。極力並ばないで観光地を散策しましょうというガイドのはからいで、まずはミニトレインを利用し十里画廊へ。文字通り、山水画に描かれたような景色が画廊のように十里(約5km)続くことから名づけられました。

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金鞭渓の散策後、風景区内のレストランにて昼食。お世辞にも綺麗なレストランとはいえず、まさに田舎の食堂という感じ。料理もとても素朴。しかし!味は最高!中国はこういうところがおいしいんです!午後は黄石寨へ。ロープウェイに5分ほど乗りどんどん上がっていきました。それにしてもすごい人でした。おそらく30分は並んだでしょう。

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これも絶景。長年かけてこうなったのでしょう。それにしても広大な規模に圧巻です。仙人が住んでいそう。アメリカのグランドキャニオン国立公園を連想するのは私だけでしょうか。まさかグランドキャニオンにも勝るとも劣らない広大な規模の絶景を中国でみられるとは。感激です。

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昨日に比べ天気も良かった。奇岩群をより鮮明に見ることができました。霧がかかった景色もそれはそれで山水画みたいで素晴らしいが、奇岩がはっきりと見える景色もまた絵になる。写真は仙女が花を捧げる姿を連想させる仙女献花が真ん中らへんに見えます。

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ミニトレインでの観光が終わったら一度専用バスに戻り、次の絶景スポットへ。タイミングがいいのかちょうど霞がかかり幻想的な光景です。奇岩群が眼前に次から次へと現れます。中国には本当に素晴らしい景色があるといつもびっくりさせられます。

『 中国 湖南省 絶景世界遺産武陵源風景区 』より 武陵源の自然景観と歴史地域(Wulingyuan Scenic and Historic Interest Area), 湖南省

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その後、金鞭渓という散策コースへ。中国一のマイナスイオン濃度を誇るといわれております。約1時間の散策。道は歩道が整備されておりアップダウンもなく快適に散策できました。森林の中を散策するのはとても気持ちが良いものです。中国は広い。

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  • その他の自然・アウトドア

  • エピソード・口コミ(16)

    2012.09.25 に訪問

    昼食後、専用バスに揺られながら午後は袁家界風景区へ。引き続き奇岩の見学です。午後は若干霧が発生してきました。その場所場所によって不思議と奇岩の形、色等が違うのが面白い。このあたりは魂が迷ってしまうといわれる迷魂台。すごい絶景です。

    最終更新:2016.02.11 05:27
    旅行記 『中国 湖南省 絶景世界遺産武陵源風景区』 より
    2012.09.24 に訪問

    ミニトレインでの観光が終わったら一度専用バスに戻り、次の絶景スポットへ。タイミングがいいのかちょうど霞がかかり幻想的な光景です。奇岩群が眼前に次から次へと現れます。中国には本当に素晴らしい景色があるといつもびっくりさせられます。

    最終更新:2016.02.11 04:15
    旅行記 『中国 湖南省 絶景世界遺産武陵源風景区』 より
    2012.09.24 に訪問

    その後、金鞭渓という散策コースへ。中国一のマイナスイオン濃度を誇るといわれております。約1時間の散策。道は歩道が整備されておりアップダウンもなく快適に散策できました。森林の中を散策するのはとても気持ちが良いものです。中国は広い。

    最終更新:2016.02.11 04:15
    旅行記 『中国 湖南省 絶景世界遺産武陵源風景区』 より
    2012.09.25 に訪問

    さすが中国武陵源。広大な規模を誇ります。昨日たっぷりと見学したにも関わらずまだまだ見どころがあります。この日は天子山風景区へ。午前、高速エレベーターに乗り山頂へ。さすが中国、絶景の風景区に高速エレベーターがあるとは。ドイツ製のようです。

    最終更新:2016.02.11 04:15
    旅行記 『中国 湖南省 絶景世界遺産武陵源風景区』 より
    2012.09.25 に訪問

    昼食は天子山頂上にあるレストランにて田舎料理を食べました。素朴でしたが山菜などがたくさん使われておりおいしかったです。昨日に引き続きお世辞にも綺麗なレストランではありませんでしたが、今日の料理もうまい。山ならではの山菜は最高の鮮度でした。

    最終更新:2016.02.11 04:15
    旅行記 『中国 湖南省 絶景世界遺産武陵源風景区』 より
    2012.09.25 に訪問

    まるで水墨画の世界そのままの武陵源風景区ですが、実は映画アバターの撮影場所になっています。現地にはこんなものがありました。この看板を見て帰国後絶対にアバターを見ようと思ったのですが、いまだ見れていない。近いうちに見ます。

    最終更新:2016.02.11 04:15
    旅行記 『中国 湖南省 絶景世界遺産武陵源風景区』 より
    2012.09.25 に訪問

    武陵源風景区内の見学は終了しました。夕方、穴場スポットに行きました。知る人ぞ知る宝峰湖です。坂道に階段とかなり苦労しましたが、到着したら素晴らしい景色が待っていました。実はここは武陵源風景区でも穴場スポットとなっているところです。

    最終更新:2016.02.11 04:15
    旅行記 『中国 湖南省 絶景世界遺産武陵源風景区』 より
    2012.09.26 に訪問

    この日はホテルをチェックアウトし索渓峪風景区へ。巨大な鍾乳洞「黄龍洞」を見学しました。内部はボートに乗っての見学。スロヴェニアのポストエナの鍾乳洞を思い出しました。昨日までとは異なった景色に満足。約2時間かけて巨大な鍾乳洞を堪能しました。

    最終更新:2016.02.11 04:15
    旅行記 『中国 湖南省 絶景世界遺産武陵源風景区』 より
    2012.09.26 に訪問

    午後、張家界の街へ戻ります。張家界では天門山風景区へ。世界一の長さを誇るロープウェイ(全長7455m、高低差1279m)に乗り約30分かけて天門山へ。自然にできた風穴は神秘的でした。見学後、張家界の空港へ。その後上海へ移動し1泊となりました。

    最終更新:2016.02.11 04:15
    旅行記 『中国 湖南省 絶景世界遺産武陵源風景区』 より
    2012.09.23 に訪問

    千歳から中国東方航空(MU280便)にて上海経由で武陵源風景区の入口張家界へ。夜遅くにホテルにチェックイン。航空機の遅れ等がありやれやれという感じで疲れました。しかし明日からは絶景見学!しっかりと楽しむためにもすぐに休みました。

    最終更新:2016.02.11 04:15
    旅行記 『中国 湖南省 絶景世界遺産武陵源風景区』 より
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