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Basilique Cathédrale de Montréal(ケベック, カナダ)|モントランブランとモントリオールでカナダの秋を堪能(Maddyさん)
Maddy

二日目のモントリオール。実はモントリオール何度も行っていてあまり観光地という意識がなく、写真が少ない。この写真はノートルダム大聖堂の中です。青が美しいですね。やたらと「セリーヌ・ディオンが結婚式を挙げた場所!」と推されてました。

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モン・トランブラン(Mont-Tremblant)(ケベック, カナダ)|モントランブランとモントリオールでカナダの秋を堪能(Maddyさん) - 03
Maddy

モントランブランビレッジに入る前に、近くの湖へ紅葉を見に行きました。美しい紅葉の色彩が湖に映り込んでいて素晴らしい景色が広がっていました。

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モン・トランブラン(Mont-Tremblant)(ケベック, カナダ)|モントランブランとモントリオールでカナダの秋を堪能(Maddyさん)
Maddy

曇り空もなんだかしっくりきますね。

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ノートルダム大聖堂(Basilique Notre-Dame)(ケベック, カナダ)|アムトラックで行くモントリオール(Daisuke Taniwakiさん)
Daisuke Taniwaki

ノートルダム大聖堂。 しばらく見入ってしまうほどの輝き。

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Kelowna Mountain Bridges & Vineyards(ブリティッシュコロンビア, カナダ)|ケロウナ・マウンテンにて(Masayuki  Okaさん)
Masayuki  Oka

レストランは野外ステージ付きです。 ここでケロウナ特産のワインを味わいながら、さまざまなコンサートやショーを楽しめます。

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Aurora Sensations(Northwest Territories, カナダ)|カナダ・イエローナイフでオーロラ鑑賞(Naoto Okumuraさん)
Naoto Okumura

この日は非常に強いオーロラが発生し、どこに行ってもカーテン状のオーロラが鑑賞することができました。

From " カナダ・イエローナイフでオーロラ鑑賞 "Aurora Sensations

ナイアガラの滝 カナダ側(Niagara Falls Canadian Side)(オンタリオ, カナダ)|世界遺産ナイアガラの滝&トロント(Narumi Teraharaさん) - 02
Narumi Terahara

3日目はナイアガラの滝へ! 遊覧船「霧の乙女号」の滝が間近に迫る感じは圧巻でした。滝を裏から見られる「ジャーニー・ビハインド・ザ・フォールズ」は予想以上に楽しかったな。洞窟を進んで滝のすぐ脇に出られたり……ちょっとした探検家気分でした♪

From " 世界遺産ナイアガラの滝&トロント "Niagara Falls (Canadian Side)

モン・トランブラン(Mont-Tremblant)(ケベック, カナダ)|モントランブランとモントリオールでカナダの秋を堪能(Maddyさん) - 02
Maddy

これはモントランブランの山頂からの景色。幸い頂上に登ったら天候もよくなり、紅葉と青空の素敵な組み合わせを観ることができました!

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Kelowna Mountain Bridges & Vineyards(ブリティッシュコロンビア, カナダ)|ケロウナ・マウンテンにて(Masayuki  Okaさん) - 03
Masayuki  Oka

それにしても美しい景色。 古代ギリシャの哲学者にでもなった気分。

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niagara falls(オンタリオ, カナダ)|-25℃でもアツい国!冬のカナダ散策は、痛たのしい!(Moyuru Matsudaさん)
Moyuru Matsuda

滝壺!さすがの迫力・・・・・・

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マ~クドワ~ルド!!プロギャンブラーが届ける世界のマックMMM


マ~クドワ~ルド!!プロギャンブラーが届ける世界のマックMMM

2008-06-11 - 2012-03-17

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  • 45Episodes
  • Nobuki Arai
新しい目的地へ着いたら、僕はまずマックへ入ることが多い。 どこでもできることをあえてすることで、世界を比較でき、その国を把握してく。 マックはその国の多くを物語ってくれる。 ①オープン時間で治安を把握/何時までこの街は人の動きがあるのか?オープンしてる時間はその付近なら安全と知れる。24時間営業のとこがあったら、その街の治安はかなり良好。警備員がいるかもポイント。夜に開いてるけど警備員もいる場合は、治安が良い訳でもないと認識。 ②オープン時間で街タイプを把握/各店舗の営業時間をチェック。閉店の早いとこはビジネス街とかで、昼間に散歩する場所。他店舗より遅くまで営業してるとこは、夜もにぎやかな街なので、夜に散歩する場所。 ③どのあたりにマックがあるのか?マックがある所は、街の中心地が多い。中心地を把握することは、街の散歩に必須。目印にもなるし。 ④各国コスト比較/よくハンバーガーの値段が言われる。僕はビックマックセットやコーヒーで比較するのがベストって考えてる。ハンバーガーだけ安い国もあるので。コーヒーは僕がどの国でもオーダーするので。 ビックマックセット⇒カナダ500円/アメリカ730円/スイス1000円/デンマーク1200円/ノルウェイ1400円/日本600円⇒ちなみに世界どこでも同じ味と量だと思ってる。 コーラ&コーヒー⇒日本&北米100~170円/ヨーロッパ平均280円 ⑤紙ナプキン/世界の半数以上では、設置されてない。盗まれる可能性が高いからかも?紙ナプキンが設置されてたら「まあ悪い国でもないのかな?」なんて思ってる。 ⑥客層による国の貧富さ⇒中国では、マックへファミリーで行くのがちょっとしたステータスっぽかった。/マケドニアでは、サラリーマンや裕福そうな人が多め。/インドネシアでは、正装した紳士淑女がテーブルを縦一列に並べ、豪邸のダイニングルームと化してたことも。/アメリカでは、リッチ層は少なめで貧乏層が多め。 ⑦汚さ/今まででダントツに汚かったオーストラリア。ゴミ箱同然だった。ポテトの投げ合いを2日連続で見たのはここのみ。床には投げられたケチャップ付きポテトまで散乱。オーストラリアは性犯罪率も、先進国では最低レベル。汚い国は汚い人間が多い可能性も。 ⑧自分で片付けるか?/ゴミ箱はどこにでも設置してある。食べ終わったあと、自分でゴミ箱へ入れる人の割合は?自分がテーブルに着くとき、キレイなほうがいい。自己中度合いが見えてくるとこ。豪のテーブルの上はビックリするほどゴミの山。自分で片付ける人はごくわずか。欧も片付けない自己中率が高め。逆に自己中の多い米は、自分で片付ける人が多め。つまり米より、実は豪や欧のほうが自己中度が高いということかも。 ⑨給料比較/インドネシアでは深夜清掃の月給4000円、レジ打ちが月給8000円 スイスの時給2000円。 ⇒同じ仕事してるのに生じる資本主義『お金』の矛盾さ。 僕が「世界のゆがみ」&「お金の矛盾」を一番勉強し悟れたところがマック。 そんで注文は常にコーヒーのみ。 食事はマックでせずに、「歩き方」を読んでおいしそうな街や店を考える。 といってもアメリカは食事がまずいので、マックで食べるほうがおいしいことに、数年かかって気付いたけど。 なので現在、食文化が低い国や長期滞在のアメリカでは、マックでも食べてる。 安いし、早いし、長居できるし、深夜までやってるし。 まあコーヒー飲みながら、旅のプラン/予算/日記/予習するのにとても便利。 Ⅰ’m love it. (マックが各国に複数あるため、場所を示す為にほかの場所をマッピングしている国があります!)

Travel Collector: Nobuki Arai

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