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Ba Logbooks (Travelogs) about "一人旅" in Bosnia and Herzegovina

This is a summary of all the Logbooks (Travelogs) related to 一人旅 that we have available for the Bosnia and Herzegovina area. Please go ahead and click on them if you want to read their contents. Does reading about 一人旅 in Bosnia and Herzegovina make you want to go there too? In that case let's start planning your next trip!

ボスニア・ヘルツェゴビナ 激戦の爪痕残るサラエヴォ

一人旅
ボスニア・ヘルツェゴビナ 激戦の爪痕残るサラエヴォ

2006-07-18 - 2006-07-20

  • 20Episodes
  • Shohei Watanabe
ユーゴスラビア解体における超激戦地、サラエヴォ。 先日まで隣近所だった人たちが民族・宗教の違いで殺し合いをした場所。 民族といっても、言語もそれほどの違いはないのに。 https://www.youtube.com/watch?v=Tpd1BOSeV9Y 訪問して出会ったのは両足を地雷でなくしたクロアチア女性、長男を目の前でセルビア兵に殺されたムスリム老女など。 未だにボスニア・ヘルツェゴビナ連邦とスルプスカ共和国と民族・宗教で住む場所が別れてしまった現在。 映画「ウェルカム・トゥ・サラエボ」の舞台となった首都サラエボを訪れました。

Travel Collector: Shohei Watanabe

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スポメニック[Spomenik]をぶっつけ本番で巡る旅 その4 ティヤンティシュテ

一人旅
スポメニック[Spomenik]をぶっつけ本番で巡る旅 その4 ティヤンティシュテ

2013-09-25 - 2013-09-26

  • 9Episodes
  • Sougaku
クロアチアの首都ザグレブからバスで9時間、ボスニアヘルツェゴビナの首都サラエボに着く。事前のネットの情報ではこのモニュメントは山中にあるようだ。サラエボの観光を終え、2日目に僕はそこへ到達できた。

Travel Collector: Sougaku

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トゥジマンとヤセノヴァツ強制収容所への旅


トゥジマンとヤセノヴァツ強制収容所への旅

2011-09-12 - 2011-09-13

  • 15Episodes
  • 新田浩之(Nitta Hiroshi)
クロアチア初代大統領トゥジマンとヤセノヴァツ強制収容所を知るための旅に出かけました。1990年代、ユーゴの崩壊に伴い、各共和国が独立へと走り出しました。クロアチアでは、カリスマ的リーダー、フラーニョ・トゥジマンが大統領に。様々な問題はありましたが、クロアチアでは独立へと導いた「偉大な政治家」として、あらゆる場所に「トゥジマン」を冠した通りがあります。 ヤセノヴァツ強制収容所はバルカン半島で起きた不幸な歴史を象徴しています。第二次世界大戦中、多くのセルビア人とユダヤ人が殺されました。 実はトゥジマンとヤセノヴァツ強制収容所には密接な関係があります。トゥジマンは元々歴史家で、ヤセノヴァツ強制収容所の調査をライフワークにしていました。クロアチアの歴史を知るための調査旅行です。 なお、ヴェリコ・トルゴヴィシツェへは列車で約1時間、ヤセノヴァツへは列車で3時間~3時間30分です。ボスニア・ヘルツェゴビナには行ってません。

Travel Collector: 新田浩之(Nitta Hiroshi)

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美しい橋とイヴォ・アンドリッチを訪れて、ヴィシェグラード


美しい橋とイヴォ・アンドリッチを訪れて、ヴィシェグラード

2015-10-25 - 2015-10-26

  • 17Episodes
  • 新田浩之(Nitta Hiroshi)
セルビアのベオグラードから、ボスニア・ヘルツェゴビナのヴィシェグラードに入りました。この町は世界遺産になった有名で美しい橋があります。ボスニアは橋が多いことで有名な国ですが、その中でもヴィシェグラードの橋はとても美しいです。そして、ヴィシェグラードで忘れてはならない偉人が作家、イヴォ・アンドリッチ。この町で育ち、橋を題材にした『ドリナの橋』でノーベル文学賞を受賞しました。本当はベオグラードからサラエボに行く予定でしたが、3日間、途中下車しました。http://tabiprogress.click/visegrad Tabi-PROG

Travel Collector: 新田浩之(Nitta Hiroshi)

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ヨーロッパにあるイスラームな街、サラエボ

一人旅
ヨーロッパにあるイスラームな街、サラエボ

2015-10-28 - 2015-10-28

  • 16Episodes
  • 新田浩之(Nitta Hiroshi)
ボスニア・ヘルツェゴビナの首都、サラエボに着きました。サラエボは本当にイスラーム文化を肌で感じることができる街です。もともとは、ボスニア人、セルビア人、クロアチア人が一緒に住んでいましたが、紛争後は住み分けが進んでいます。まるで、トルコの町に迷い込んだような感覚になるサラエボを案内しましょう。

Travel Collector: 新田浩之(Nitta Hiroshi)

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スタリモスト(橋)とモスクが立ち並ぶモスタル


スタリモスト(橋)とモスクが立ち並ぶモスタル

2015-10-31 - 2015-10-31

  • 16Episodes
  • 新田浩之(Nitta Hiroshi)
サラエボからバスに乗って、モスタルに行きました。何と言ってもモスタルの目玉は、世界遺産「スタリモスト」。本当に美しく堂々としています。もちろん、周辺には素敵なモスクやイスラーム建築がたくさんあります。そんな、モスタルを紹介します。

Travel Collector: 新田浩之(Nitta Hiroshi)

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不思議な雰囲気を持つ国 ボスニア・ヘルツェゴビナ モスタル

モスタル
不思議な雰囲気を持つ国 ボスニア・ヘルツェゴビナ モスタル

2015-09-06 - 2015-09-06

  • 30Episodes
  • Atsuko Hayashi
小さくて、美しい自然が豊富で、悲しい歴史を持つモスタル。何とも言えない、人を惹きつける空気を持った街。会った人は皆とても素朴で優しかったです

Travel Collector: Atsuko Hayashi

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不思議な雰囲気を持つ国 ボスニア・ヘルツェゴビナ サラエヴォ

サラエボ
不思議な雰囲気を持つ国 ボスニア・ヘルツェゴビナ サラエヴォ

2015-09-08 - 2015-09-11

  • 69Episodes
  • Atsuko Hayashi
なんとなく湿った、哀愁のような空気を感じる街。山に挟まれた谷あいに出来た街の景色が、日本のどこかの街に似ている印象を受けました。計5日間滞在したのですが(移動日含め)、5日間はあっという間でした

Travel Collector: Atsuko Hayashi

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「ヨーロッパの火薬庫」と呼ばれた地域をめぐる

戦跡めぐり
「ヨーロッパの火薬庫」と呼ばれた地域をめぐる

2016-05-03 - 2016-05-05

  • 41Episodes
  • Daichi
2016年ゴールデンウィーク旅行、ボスニア・ヘルツェゴビナ編。 この国は1992年から1995年まで、激しい紛争が行なわれていました。今もその傷跡が各地に残っています。 キリスト教とイスラム教が交じり合う、他のヨーロッパとは異なる独特な雰囲気な国です。

Travel Collector: Daichi

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