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MuCC - Museum of cocoa and chocolate

MuCC - Museum of cocoa and chocolate(ブリュッセル, ベルギー)の口コミ情報と旅行記、MuCC - Museum of cocoa and chocolateまでの行き方や地図をまとめています。MuCC - Museum of cocoa and chocolateの他にもブリュッセル、 ベルギーのおすすめスポットを紹介しており、みんなの口コミから自分だけの旅行プランを立てることが可能です。

MuCC - Museum of cocoa and chocolate(ブリュッセル, ベルギー)|体験型ブリュッセル滞在。【異文化交流編】(Arikawa Satokoさん)
Arikawa Satoko

チョコレート博物館。看板がひさしの表示しかないので見落としそうだけど、中からチョコレートの匂いがするかのですぐにわかりました。一階が実演コーナー、上がチョコレートの歴史、地理と調度品の展示コーナーでした。カカオの実からチョコレートになるまでの工程を知ることができます。中南米のアステカからスタートして、ヨーロッパのココア専用ポット(ここまでは飲み物としてのチョコレート)、そして、カカオのパーセント別の試食ができます。0%はホワイトチョコレートかと思ったらカカオバターでした。

『 体験型ブリュッセル滞在。【異文化交流編】 』より MuCC - Museum of cocoa and chocolate, ブリュッセル

MuCC - Museum of cocoa and chocolate(ブリュッセル, ベルギー)|体験型ブリュッセル滞在。【異文化交流編】(Arikawa Satokoさん) - 02
Arikawa Satoko

実演開始。チョコレートがトプトプ出てきます。まずはとかしたチョコレートをビスケットに絡めて試食させてもらえます。小学校の頃お菓子の工場見学に行ったことを思い出しました。そこはガラス張りだったのでこんなに間近で見るのは初めてです。

『 体験型ブリュッセル滞在。【異文化交流編】 』より MuCC - Museum of cocoa and chocolate, ブリュッセル, ブリュッセル

MuCC - Museum of cocoa and chocolate(ブリュッセル, ベルギー)|体験型ブリュッセル滞在。【異文化交流編】(Arikawa Satokoさん) - 03
Arikawa Satoko

なみなみと注がれたチョコレート。ヘラを使ってテンパリング(温度調節)したのち型に入れて冷やします。ショコラティエにあるようなチョコレートはまず周りのチョコレートを型で取って、プラリネなどを詰めたのち、チョコレートをかぶせて、出来上がり。ここで、家庭で、柊の葉にチョコレートを塗って固めて、クリスマスに使えるサンプル。ホワイトチョコと、ビターチョコを駆使して作ったキャラクターなどを見せてもらいました。型に流して冷やしたチョコレートは事前に冷やし固めたものを試食させてもらいました。プラリネなどを詰める前の外側のチョコレートのみを食べられるのは貴重。

『 体験型ブリュッセル滞在。【異文化交流編】 』より MuCC - Museum of cocoa and chocolate, ブリュッセル, ブリュッセル, ブリュッセル

MuCC - Museum of cocoa and chocolate(ブリュッセル, ベルギー)|チョコとワッフル、フランス語(Aoi Nagamineさん)
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チョコレートやカカオについての美術館でしたが、試食できるかなぁなんていう甘い期待は叶いませんでした(笑)

『 チョコとワッフル、フランス語 』より MuCC - Museum of cocoa and chocolate, ブリュッセル, ブリュッセル, ブリュッセル, ブリュッセル

  • 美術館・博物館
住所 Guldenhoofdstraat 9-11 Rue de la Tête d'Or
URL http://www.mucc.be

  • エピソード・口コミ(4)

    2015.12.22 に訪問

    チョコレートやカカオについての美術館でしたが、試食できるかなぁなんていう甘い期待は叶いませんでした(笑)

    最終更新:2016.01.04 10:49
    旅行記 『チョコとワッフル、フランス語』 より
    2012.07.28 に訪問

    チョコレート博物館。看板がひさしの表示しかないので見落としそうだけど、中からチョコレートの匂いがするかのですぐにわかりました。一階が実演コーナー、上がチョコレートの歴史、地理と調度品の展示コーナーでした。カカオの実からチョコレートになるまでの工程を知ることができます。中南米のアステカからスタートして、ヨーロッパのココア専用ポット(ここまでは飲み物としてのチョコレート)、そして、カカオのパーセント別の試食ができます。0%はホワイトチョコレートかと思ったらカカオバターでした。

    最終更新:2015.07.21 19:48
    旅行記 『体験型ブリュッセル滞在。【異文化交流編】』 より
    2012.07.28 に訪問

    実演開始。チョコレートがトプトプ出てきます。まずはとかしたチョコレートをビスケットに絡めて試食させてもらえます。小学校の頃お菓子の工場見学に行ったことを思い出しました。そこはガラス張りだったのでこんなに間近で見るのは初めてです。

    最終更新:2015.07.21 19:48
    旅行記 『体験型ブリュッセル滞在。【異文化交流編】』 より
    2012.07.28 に訪問

    なみなみと注がれたチョコレート。ヘラを使ってテンパリング(温度調節)したのち型に入れて冷やします。ショコラティエにあるようなチョコレートはまず周りのチョコレートを型で取って、プラリネなどを詰めたのち、チョコレートをかぶせて、出来上がり。ここで、家庭で、柊の葉にチョコレートを塗って固めて、クリスマスに使えるサンプル。ホワイトチョコと、ビターチョコを駆使して作ったキャラクターなどを見せてもらいました。型に流して冷やしたチョコレートは事前に冷やし固めたものを試食させてもらいました。プラリネなどを詰める前の外側のチョコレートのみを食べられるのは貴重。

    最終更新:2015.07.21 19:48
    旅行記 『体験型ブリュッセル滞在。【異文化交流編】』 より
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