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ウルル(Uluru)

ウルル(Uluru)(ノーザンテリトリー, オーストラリア)の口コミ情報と旅行記、ウルル(Uluru)までの行き方や地図をまとめています。ウルル(Uluru)の他にもノーザンテリトリー、 オーストラリアのおすすめスポットを紹介しており、みんなの口コミから自分だけの旅行プランを立てることが可能です。

ウルル(Uluru)(ノーザンテリトリー, オーストラリア)|シドニーからエアーズ・ロックへ。ゆったり6日間の旅!(kitajima yukoさん) - 03
kitajima yuko

夕暮れ時のエアーズ・ロックは、夕焼けの赤に照らされて、とっても神秘的でした。遠くからでも分かるその存在感には思わず心奪われて、時間を忘れて暫く見つめてしまいました。アボリジニの人々が聖地として崇めてきた世界最大の岩山、圧巻です。

『 シドニーからエアーズ・ロックへ。ゆったり6日間の旅! 』より ウルル(Uluru), ノーザンテリトリー

ウルル(Uluru)(ノーザンテリトリー, オーストラリア)|私の青春『世界の中心で愛をさけぶ』のオーストラリア ウルルでキングスキャニオン満喫旅(Monami Taguchiさん)
Monami Taguchi

3日目は、(本来ここに来たらメインになるであろう)ウルル(エアーズロック)を訪問! すっかりツアーの便利さにハマってしまった私は、昨日ホテルに帰った後で早速翌日のツアーを予約し、ウルル満喫のツアーを予約しました! 何と言うか、もう・・・3日居ても全く見慣れない自然の雄大さに、外に出る度胸がすくみます。

『 私の青春『世界の中心で愛をさけぶ』のオーストラリア ウルルでキングスキャニオン満喫旅 』より ウルル(Uluru), ノーザンテリトリー

ウルル(Uluru)(ノーザンテリトリー, オーストラリア)|私の青春『世界の中心で愛をさけぶ』のオーストラリア ウルルでキングスキャニオン満喫旅(Monami Taguchiさん) - 02
Monami Taguchi

ツアーの最後では、こんな風にエアーズロックに落ちる夕日を眺めることができます。何と表現したら良いか分からない色の風合いに、言葉が出ませんでした・・・ ツアーには複数人で参加していた方もいらっしゃいましたが、この景色を前に皆さんシーンとなってしまいました。 今回参加したツアー! http://www.veltra.com/jp/oceania/australia/ayers_rock/a/6734/?sid=1077

『 私の青春『世界の中心で愛をさけぶ』のオーストラリア ウルルでキングスキャニオン満喫旅 』より ウルル(Uluru), ノーザンテリトリー

ウルル(Uluru)(ノーザンテリトリー, オーストラリア)|シドニーからエアーズ・ロックへ。ゆったり6日間の旅!(kitajima yukoさん)
kitajima yuko

高さ348メートル、周囲の長さ9400メートル。6億年かけて海水の浸食によって現在のようなかたちになったといわれています。ウルルは登る事ができ(この日は生憎、強風の為に登頂禁止になっていました…泣)、山頂には方位盤があるそうです。エアーズ・ロック登頂証明書もありますが、登頂しなくても最寄りのお店で購入出来るとの事でせめてもの記念に購入しました。 次は是非登りたいです。

『 シドニーからエアーズ・ロックへ。ゆったり6日間の旅! 』より ウルル(Uluru), ノーザンテリトリー

ウルル(Uluru)(ノーザンテリトリー, オーストラリア)|シドニーからエアーズ・ロックへ。ゆったり6日間の旅!(kitajima yukoさん) - 02
kitajima yuko

エアーズ・ロックはウルルという別の呼び名があります。そもそもエアーズ・ロックの名前の由来は、発見当時の南オーストラリア事務局長ヘンリー・エアーズ氏の名前からとられており、またウルルという呼び名は、アボリジニの人々の言葉からきています。私個人は、各々の名前の由来を聞いてウルルとつい呼びたくなってしまいました。先住民族であるアボリジニの人々が聖地として崇めてきた場所の名前・ウルルを、私も使う事で歴史や信仰を感じたいのかもしれません。

『 シドニーからエアーズ・ロックへ。ゆったり6日間の旅! 』より ウルル(Uluru), ノーザンテリトリー

ウルル(Uluru)(ノーザンテリトリー, オーストラリア)|三十路っ子、オーストラリア一人旅。〜シドニー&ウルル〜(Matsuko Kasaiさん) - 02
Matsuko Kasai

やっと、ウルル・カタジュタ国立公園に到着です! 広大な自然!赤土の大地がパワーを発しています。 地球に生きているっていう感じをひしひしと感じる絶景スポットでした。

『 三十路っ子、オーストラリア一人旅。〜シドニー&ウルル〜 』より ウルル(Uluru), ノーザンテリトリー

ウルル(Uluru)(ノーザンテリトリー, オーストラリア)|australia(Sato Daisukeさん)
Sato Daisuke

日の出のエアーズロック。 雄大という言葉がぴったりな光景でした。

『 australia 』より ウルル(Uluru), ノーザンテリトリー

ウルル(Uluru)(ノーザンテリトリー, オーストラリア)|三十路っ子、オーストラリア一人旅。〜シドニー&ウルル〜(Matsuko Kasaiさん) - 04
Matsuko Kasai

エアーズロックの岩肌は近くで観るとこんな感じです。 空の青と、大地の赤のコントラストがすごくきれい。 自然のパワーに圧倒されてしまいました。

『 三十路っ子、オーストラリア一人旅。〜シドニー&ウルル〜 』より ウルル(Uluru), ノーザンテリトリー

ウルル(Uluru)(ノーザンテリトリー, オーストラリア)|オーストラリア・シドニー女子旅~パワースポットで運気アップ~(Chiharu Yamanouchiさん)
Chiharu Yamanouchi

公園の名前、気になりますよね? 「ウルル・カタジュタ国立公園」 エアーズ・ロックとして有名な巨大な一枚岩を「ウルル」、大小36の連なる奇岩を「カタ・ジュタ」と指します。 ウルルとカタ・ジュタがある国立公園。多分そのままの意味でしょう。 「ウルル」は先住民アボリジニによる呼び名で、エアーズロックはイギリスの探検家によって後から付けられた名前だったんですね。 「オーストラリアの赤い心臓」と言われるアボリジニの聖地。 そしてパワースポットです!! 運気アップの為にいっぱい吸収して帰らなきゃ!

『 オーストラリア・シドニー女子旅~パワースポットで運気アップ~ 』より ウルル(Uluru), ノーザンテリトリー

ウルル(Uluru)(ノーザンテリトリー, オーストラリア)|エアーズロックで年越し(Hiroshi Yamazakiさん) - 03
Hiroshi Yamazaki

エアーズロック散策

『 エアーズロックで年越し 』より ウルル(Uluru), ノーザンテリトリー

  • 史跡
  • モニュメント/ランドマーク
住所 Uluru-Kata Tjuta National Park
URL http://www.environment.gov.au/parks/uluru/index.html

  • エピソード・口コミ(53)

    2007.11.15 に訪問

    夕暮れ時のエアーズ・ロックは、夕焼けの赤に照らされて、とっても神秘的でした。遠くからでも分かるその存在感には思わず心奪われて、時間を忘れて暫く見つめてしまいました。アボリジニの人々が聖地として崇めてきた世界最大の岩山、圧巻です。

    最終更新:2017.06.26 05:12
    旅行記 『シドニーからエアーズ・ロックへ。ゆったり6日間の旅!』 より
    2013.03.23 に訪問

    3日目は、(本来ここに来たらメインになるであろう)ウルル(エアーズロック)を訪問! すっかりツアーの便利さにハマってしまった私は、昨日ホテルに帰った後で早速翌日のツアーを予約し、ウルル満喫のツアーを予約しました! 何と言うか、もう・・・3日居ても全く見慣れない自然の雄大さに、外に出る度胸がすくみます。

    最終更新:2017.06.26 05:02
    旅行記 『私の青春『世界の中心で愛をさけぶ』のオーストラリア ウルルでキングスキャニオン満喫旅』 より
    2013.03.23 に訪問

    ツアーの最後では、こんな風にエアーズロックに落ちる夕日を眺めることができます。何と表現したら良いか分からない色の風合いに、言葉が出ませんでした・・・ ツアーには複数人で参加していた方もいらっしゃいましたが、この景色を前に皆さんシーンとなってしまいました。 今回参加したツアー! http://www.veltra.com/jp/oceania/australia/ayers_rock/a/6734/?sid=1077

    最終更新:2017.08.03 09:31
    旅行記 『私の青春『世界の中心で愛をさけぶ』のオーストラリア ウルルでキングスキャニオン満喫旅』 より
    2014.10.17 に訪問

    やっと、ウルル・カタジュタ国立公園に到着です! 広大な自然!赤土の大地がパワーを発しています。 地球に生きているっていう感じをひしひしと感じる絶景スポットでした。

    最終更新:2017.06.26 05:13
    旅行記 『三十路っ子、オーストラリア一人旅。〜シドニー&ウルル〜』 より
    2007.11.17 に訪問

    高さ348メートル、周囲の長さ9400メートル。6億年かけて海水の浸食によって現在のようなかたちになったといわれています。ウルルは登る事ができ(この日は生憎、強風の為に登頂禁止になっていました…泣)、山頂には方位盤があるそうです。エアーズ・ロック登頂証明書もありますが、登頂しなくても最寄りのお店で購入出来るとの事でせめてもの記念に購入しました。 次は是非登りたいです。

    最終更新:2017.06.26 05:12
    旅行記 『シドニーからエアーズ・ロックへ。ゆったり6日間の旅!』 より
    2007.11.16 に訪問

    エアーズ・ロックはウルルという別の呼び名があります。そもそもエアーズ・ロックの名前の由来は、発見当時の南オーストラリア事務局長ヘンリー・エアーズ氏の名前からとられており、またウルルという呼び名は、アボリジニの人々の言葉からきています。私個人は、各々の名前の由来を聞いてウルルとつい呼びたくなってしまいました。先住民族であるアボリジニの人々が聖地として崇めてきた場所の名前・ウルルを、私も使う事で歴史や信仰を感じたいのかもしれません。

    最終更新:2017.06.26 05:12
    旅行記 『シドニーからエアーズ・ロックへ。ゆったり6日間の旅!』 より
    2013.01.05 に訪問

    公園の名前、気になりますよね? 「ウルル・カタジュタ国立公園」 エアーズ・ロックとして有名な巨大な一枚岩を「ウルル」、大小36の連なる奇岩を「カタ・ジュタ」と指します。 ウルルとカタ・ジュタがある国立公園。多分そのままの意味でしょう。 「ウルル」は先住民アボリジニによる呼び名で、エアーズロックはイギリスの探検家によって後から付けられた名前だったんですね。 「オーストラリアの赤い心臓」と言われるアボリジニの聖地。 そしてパワースポットです!! 運気アップの為にいっぱい吸収して帰らなきゃ!

    最終更新:2017.07.21 13:39
    旅行記 『オーストラリア・シドニー女子旅~パワースポットで運気アップ~』 より
    2010.10.26 に訪問

    日の出のエアーズロック。 雄大という言葉がぴったりな光景でした。

    最終更新:2017.06.26 03:40
    旅行記 『australia』 より
    2014.10.18 に訪問

    エアーズロックの岩肌は近くで観るとこんな感じです。 空の青と、大地の赤のコントラストがすごくきれい。 自然のパワーに圧倒されてしまいました。

    最終更新:2017.06.26 05:13
    旅行記 『三十路っ子、オーストラリア一人旅。〜シドニー&ウルル〜』 より
    2015.12.30 に訪問

    エアーズロック散策

    最終更新:2017.06.26 07:16
    旅行記 『エアーズロックで年越し』 より
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